【最終案内/残席わずか】68体のAI社員と会社を回して分かったこと。|Zoholics Japan 2026(9/25)

【最終案内/残席わずか】68体のAI社員と会社を回して分かったこと。|Zoholics Japan 2026(9/25)

ユーザーの皆様、こんにちは!
ゾーホージャパンの中野です。

9月25日(金)開催の「Zoholics Japan 2026」について、今回が最後のご案内です。

これまでイベントの見どころをお届けしてきましたが、今回は、「自社でAIをどう活かすか」を
考えるための3つの問いから、注目のセッションをご紹介します。


① AIは、これからどこまで進化する?

「生成AIで世界はこう変わる」

今井 翔太 氏|北陸先端科学技術大学院大学 客員教授

生成AIから、複雑な作業を担うAIエージェント、そしてその先に期待されるAGI(汎用人工知能)へ。
2026年時点のAI研究をもとに、技術の進化が私たちの仕事や社会にどのような変化をもたらすのかを解説します。

目の前の活用だけでなく、これからの変化を見据えたい方に。


② AIに任せる仕事と、人が担う仕事の境界は?

68 体の AI 社員と会社を回してわかったこと ― 中⼩企業は、何から始めればいいのか ―

大石 光宏 氏|代表/M&S Innovation Consulting・黎明テクノロジズ


自社で68体のAI社員を運用する実践者が、AIエージェントに任せられる仕事と、
人が担い続ける仕事の境界を具体例とともに紹介します。
観光・自治体・医療・農業・中小企業など、さまざまな現場へのAI実装経験をもとに
2026年の現在地と2027年に向けた展望を解説します。

AIへの業務の任せ方を、具体的に考えたい方に。


③ AIを業務で役立てるために、何を整える?

「Making AI work — AIを『使える力』に変える」

Ramprakash Ramamoorthy|Director of AI Research, Zoho Corporation


データがどこにあるのか。業務がどこまで属人化しているのか。
AIエージェントに仕事を任せる前に、何を整える必要があるのか。
Zoho自身の全社的なAI導入でうまくいかなかった経験や、
そこから取り組みを見直した過程も含め、実践的な知見をご紹介します。

AIの導入を、日々の業務で成果につなげたい方に。


AIの未来を知り、任せ方を考え、自社で活かすための準備を学ぶ。


3つの視点を通じて、皆様の業務にAIをどう取り入れるか、次の一歩を考えてみませんか?

会場の残席が少なくなっています。参加をご検討中の方は、ぜひお早めにご登録ください。

すでにご登録いただいた皆様、当日お会いできるのを楽しみにしています!

[9月25日(金)|無料で参加登録する]