Progress OpenEdge DB接続の有効化
Progress OpenEdge DB接続の有効化
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ローカルDBのインポート一覧にProgress OpenEdge DBを追加する手順。
1. Analyticsがインストールされているサーバーで、OpenEdge JDBCドライバーを
https://www.progress.com/jdbc/openedge
からダウンロードしてインストールします。(有料のドライバーです。無料のドライバーは提供されていません)
2. JDBCのインストール先にある
openedgewp.jar
をコピーし、<AnalyticsHome>/lib.に貼り付けます。
3. 次のリンクからdbtypes.jsonファイルをダウンロードし、<Analytics Home>/conf/ZohoDBディレクトリー内のファイルと置き換えます。
https://workdrive.zohoexternal.com/external/6OxchwKs1pa-J8HFH
4.
<Analytics Home>\conf\localizedにあるmessages_en.propertiesに、以下のプロパティを追加します。
zrpt.databasedata.dbtype.openedge=OpenEdge
5. サービスを再起動します。