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Zoho Assist のリモートサポートセッション中、複数のタスクやトラブルシューティング手順が必要になるものの、1 回のセッション内では完了できない場合があります。デバイスを無人アクセス用に設定しておくと、後で任意のタイミングで、勤務時間外であってもすぐにそのデバイスへアクセスし、必要なトラブルシューティングや診断作業を実行できます。
無人アクセス用にリモートデバイスを設定するために、さまざまなデプロイ方法を利用する代わりに、技術担当者は有効なリモートセッション中にSet up Unattended Access機能を使用できます。
この設定 Unattended Access機能は、リモートサポートが頻繁に必要な場合や、顧客が毎回のリモートアクセス/サポートセッションごとにアクセス許可を付与できない場合に、特に有用です。
リモートサポートセッション中に無人アクセスを簡単に設定するには:
- 顧客がリモートサポートセッションに参加したら、左側のパネルでSessionオプションをクリックし、[設定 Unattended Access]を選択します。

- 画面に確認メッセージが表示されます。[設定する]をクリックして続行します。

- 顧客側の画面に確認ウィンドウがポップアップ表示され、そのデバイスで無人アクセスを設定することへの同意が求められます。

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顧客が[はい]をクリックすると、設定プロセスが開始されます。
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デバイスの設定が正常に完了すると、次のようなメッセージが表示されます。 
- Zoho Assist のUnattended Accessタブに表示されているデバイス名を照合することで、そのデバイスが正しく設定されていることを確認できます。

リモートサポートセッション中に設定 Unattended Access機能を使用することで、技術担当者はデバイスを無人アクセス用に簡単に設定でき、今後いつでもそのデバイスへアクセスできるようになります。