タイムシートのカレンダー表示

タイムシートのカレンダー表示

お知らせ:当社は、お客様により充実したサポート情報を迅速に提供するため、本ページのコンテンツは機械翻訳を用いて日本語に翻訳しています。正確かつ最新のサポート情報をご覧いただくには、本内容の英語版を参照してください。

カレンダー表示では、工数ログが月単位で表示されます。各日の工数ログは該当する日付の横に表示されます。日付をクリックすると、その日のタイムシートを表示できます。最後の列には、各週および月の合計時間が表示されます。

工数ログの追加

  1. 左側のナビゲーションパネルで[プロジェクト]タブをクリックします。
  2. 対象のプロジェクトに移動し、上部パネルの[タイムシート]をクリックします。
  3. [表示]のドロップダウンから[カレンダー]を選択します。
  4. 工数ログを追加するボックスにカーソルを合わせます。
  5. ボックスの左上にあるをクリックします。
  6. ドロップダウンからプロジェクトを選択します。
  7. [バグ項目]からエントリーを選択します。
  8. [日付]を入力します。
  9. バグに割り当てられているユーザーを選択します。
    1. バグ以外の活動についても記録時間を入力できます。リンク[その他のログエントリーを入力]をクリックし、必要に応じて一般的な活動の詳細を入力します。
    2. 通常どおりバグの工数を記録するには、[バグを選択]をクリックします。
    3. [メモ]欄に追加のメモを入力できます。
  10. [日別ログ]に時間を記録し、[請求種別]を設定します。
  11. ドロップダウンから[承認者]を選択します。
  12. [追加]をクリックします。

タイムシートの表示

  1. 左側のナビゲーションパネルで[プロジェクト]タブをクリックします。
  2. 対象のプロジェクトに移動し、上部パネルの[タイムシート]をクリックします。
  3. [表示]のドロップダウンから[カレンダー]を選択します。
  4. カレンダーに移動し、[記録時間]をクリックします。タイムシートの詳細がリスト表示で表示されます。

タイムシートのフィルター

選択した条件に一致する工数ログを表示するよう、タイムシートをフィルターできます。フィルターオプションを表示するには、右上のをクリックします。

関連情報
ヘルプに戻る