画面の左側で選択を解除することにより、望ましくないカレンダーを隠すオプションがあります。例えば、Cal1処理のみを表示したい場合、Cal2とCal3の選択を解除するだけでよいでしょう。選択を解除したカレンダーの処理差出人は表示されません。