キャンペーンの数が多い場合は、フィルターを使うと条件に合うキャンペーンを簡単に探せます。
次の項目を条件に指定できます。
開封数、開封率、クリック数、返信数、不達数などのメール指標
キャンペーン名、種類、ステータス、件名、関連するセグメントなどの詳細
フィルターを適用するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
画面左上のフィルターアイコンをクリックします。
必要な条件を選択します。
[適用する]をクリックします。
データ一覧に、よく使うフィルター条件を保存できます。毎回条件を設定しなくても、必要なキャンペーンにすばやくアクセスできます。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
その他の操作アイコンをクリックします。
[データ一覧を作成する]をクリックします。
データ一覧名を入力します。
必要に応じて、ワークスペース内のほかのユーザーと共有するかを選択します。
データ一覧に使用する条件を選択します。
[データ一覧を作成する]をクリックします。作成したデータ一覧がキャンペーンの一覧に表示されます。
フォルダーを使うと、プロジェクト、部署、商品、季節など、業務に合った種類別にキャンペーンを整理できます。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
移動するキャンペーンのチェックボックスを選択します。
[フォルダーに移動する]をクリックします。
既存のフォルダーを選択します。
[フォルダーを作成する]をクリックして新しいフォルダーを作り、そこにキャンペーンを移動することもできます。
[複製する]では、既存のメールキャンペーンと同じ内容のコピーを作成できます。内容や設定が似たキャンペーンを作成するときに、時間を節約できます。
キャンペーンを複製するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
複製するキャンペーンにマウスのポインターを合わせます。
キャンペーンの横のその他の操作アイコンをクリックします。
[複製]をクリックします。選択したキャンペーンのコピーが作成されます。
[下書き]のステータスになっているキャンペーンは編集できます。
下書き中のキャンペーンを編集するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
編集する下書きキャンペーンをクリックします。
必要な変更を行って保存します。
キャンペーンが不要になった場合は、アカウントから完全に削除できます。
削除するには、次の手順を実行します。
左側のメニューで[キャンペーン]→[メール]を選択します。
削除するキャンペーンにマウスのポインターを合わせます。
キャンペーンの横のその他の操作アイコンをクリックします。
[削除する]をクリックします。
確認画面で、もう一度[削除する]をクリックします。

キャンペーン名が分かっている場合は、一覧をスクロールせずに検索機能で簡単に探せます。