クラウドストレージサービス連携

クラウドストレージサービス連携

Zoho Campaignsでは、Dropbox、OneDrive、Box、Zoho WorkDrive、Evernoteなどのクラウドサービスと連携して、データを直接インポートできます。

Dropbox連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    apps under settings

  3. [Dropbox]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

    dropbox connect button

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
    • Dropboxに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

       dropbox gdpr
  5. [続ける]をクリックします。

Dropboxアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。

OneDrive連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    apps under settings

  3. [OneDrive]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

    connect with onedrive

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
    • OneDriveに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

      onedrive gdpr

  5. [続ける]をクリックします。

OneDriveアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。

Box連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    apps under settings

  3. [Box]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

    connect with box

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Boxに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

      box gdpr popup

  5. [続ける]をクリックします。

Boxアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。

Zoho WorkDrive連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    apps under settings

  3. [Zoho WorkDrive]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。
  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
    • Zoho WorkDriveに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

       dropbox gdpr
  5. [続ける]をクリックします。Zoho CampaignsアカウントがZoho WorkDriveアカウントに連携されます。
    Zoho WorkDrive

Evernote連携

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の[アプリ]を選択します。

    apps under settings

  3. [Evernote]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。


  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Evernoteに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

      evernote gdpr

  5. [続ける]をクリックします。

Evernoteアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。

クラウドからのドキュメントのインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。