Zoho Campaignsでは、Dropbox、OneDrive、Box、Zoho WorkDrive、Evernoteなどのクラウドサービスと連携して、データを直接インポートできます。
Dropbox連携
- ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。

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[連携]の下の[アプリ]を選択します。

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[Dropbox]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

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GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
- Dropboxに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

- [続ける]をクリックします。
Dropboxアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。
OneDrive連携
- ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。

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[連携]の下の[アプリ]を選択します。

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[OneDrive]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

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GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
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OneDriveに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。
- [続ける]をクリックします。
OneDriveアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。
Box連携
- ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。

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[連携]の下の[アプリ]を選択します。

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[Box]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

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GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
- [続ける]をクリックします。
Boxアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。
Zoho WorkDrive連携
- ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。

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[連携]の下の[アプリ]を選択します。

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[Zoho WorkDrive]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。
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GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
- Zoho WorkDriveに保存されている連絡先とその他のファイルをインポートします。

- [続ける]をクリックします。Zoho CampaignsアカウントがZoho WorkDriveアカウントに連携されます。

Evernote連携
- ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。

-
[連携]の下の[アプリ]を選択します。

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[Evernote]にカーソルを合わせ、[連携する]をクリックします。

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GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
- [続ける]をクリックします。
Evernoteアカウントからデータをインポートするときに、認証情報を入力して、アカウントを認証できます。
クラウドからのドキュメントのインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。