Zohoサービス連携

Zohoサービス連携

Zoho Campaignsは、他のZohoサービスと連携できます。

Zoho CRM連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。

    apps under integrations 

  3. [Zoho CRM] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    crm connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho CRMデータをZoho Campaignsに同期します。
    • メールキャンペーンをZoho CRMに共有します。
    • 商品を購入した受信者を追跡します。
    • キャンペーンに対する受信者の操作を参加ステータスとしてZoho CRMに共有します。 

  5. [続ける] をクリックします。 
Zoho CRMからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。

 Zoho CRMアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. メールキャンペーンはZoho CRMに送信されません。
  2. 参加ステータスはZoho CRMに更新されません。
  3. Zoho CRMデータはZoho Campaignsに同期されません。 
  4. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho CRMへのアクセスの拒否

    1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
      settings icon - top right
    2. [連携] > [アプリ]を選択します。
    3. [Zoho CRM]にカーソルを合わせて、[詳細の表示]をクリックします。
    4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
    5. [続ける]をクリックします。deny popup

Zoho Recruit連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. Zoho Recruit にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

     recruit connect

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
    1. Zoho Recruitの連絡先と候補者を、Zoho Campaignsに同期します。
    2. キャンペーンをZoho Recruitに共有します。 
  5. [続ける] をクリックします。 

    recruit gdpr
Zoho Recruitからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Recruitアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. メールキャンペーンはZoho Recruitには送信されません。
  2. 参加ステータスは、Zoho Recruitでは更新されません。
  3. Zoho RecruitのデータはZoho Campaignsには同期されません。
  4. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Recruitへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Recruit]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。

Zoho Creator連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。

    apps under integrations 

  3. [Zoho Creator] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    creator connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho CreatorデータをZoho Campaignsに同期します。 
  5. [続ける] をクリックします。


Zoho Creatorからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Creatorアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:

  1. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Creatorへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携] > [アプリ]を選択します。
  3. [Zoho Creator]にカーソルを合わせて、[詳細の表示]をクリックします。

  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。
    creator deny popup
     

Zoho Contacts連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. [Zoho Contacts] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    contacts connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Contactsの連絡先をZoho Campaignsにインポートします。

    contacts connect 

  5. [続ける] をクリックします。
Zoho Contactsからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Contactsアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:

  1. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Contactsへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Contacts]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 contacts view details
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。
    creator deny popup

Zoho Survey連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。

    apps under integrations 

  3. [Zoho Survey] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    survey connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Surveyを使用して作成したオンラインアンケートを、キャンペーンに追加します。
      connect with survey
  5. [続ける] をクリックします。
アンケートキャンペーンの作成方法の詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Surveyアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:

  1. 予約したアンケートキャンペーンは下書きに移動します。
  2. 予約したアンケートのA/Bテストキャンペーンは停止します。

Zoho Surveyへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携] > [アプリ]を選択します。
  3. [Zoho Survey]にカーソルを合わせて、[詳細の表示]をクリックします。
    survey view details
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。survey deny popup

Zoho Forms連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. [Zoho Forms] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。


  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Formsで作成したフォームを、フォームキャンペーンとして配信します。


  5. [続ける] をクリックします。
フォームキャンペーンの作成方法の詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Formsアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. 予約したフォームキャンペーンは下書きに移動します。
  2. 予約したフォームのA/Bテストキャンペーンは停止します。

Zoho Formsへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Forms]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 forms view details
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。
    deny form campaign

Zoho Meeting連携

Zoho CampaignsアカウントをZoho Meetingに連携することで、次のことができます:

  • Webセミナーの登録者と参加者を配信リストに追加します。
  • Webセミナーの詳細に関するキャンペーンを登録者に配信します。
  • Webセミナーの参加者に、プロモーション目的のメールマガジンを配信します。
Notes
メモ:Zoho Meetingでの「管理者」権限のユーザーのみが、Zoho Campaignsとアカウントを連携できます。

Zoho CampaignsアカウントをZoho Meetingアカウントと連携するには:

  1. ナビゲーションツールバー から、 [設定] を選択します。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。

    apps under integrations 

  3. [Zoho Meeting]にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    meeting connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:                
    • Zoho Meetingで予約されているWebセミナーのプロモーションキャンペーンを実行します。
    • Zoho MeetingのWebセミナーの詳細を、Zoho Campaignsに同期します。
    • Webセミナーと参加者リストをZoho Campaignsに同期します。
  5. [今すぐ購入] をクリックして、連携します。

     

Zoho Meetingアカウントを拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. 既存の有効な同期が無効になります。
  2. 予約したWebセミナーキャンペーンが下書きに移動します。
  3. 予約したWebセミナーのA/Bテストキャンペーンが停止します。

Zoho Meetingへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Meeting]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。
     


  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。  

    meeting deny popup

Zoho Invoice連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. [Zoho Invoice] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。
  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Invoiceの連絡先をZoho Campaignsに同期します。
  5. [続ける] をクリックします。
  6. メールアドレスとZSCキーを入力します。
  7. [保存] をクリックします。

    authentication details 

Zoho Invoiceからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。 
Notes
メモ: 
  • 複数のInvoiceアカウントを連携できます。 [連携] の下の [Zoho Invoice] をクリックし、 [アカウントの追加] をクリックして、別のアカウントを連携します。

Zoho Invoiceアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. 既存の有効な同期が無効になります。

Zoho Invoiceへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Invoice]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。  creator deny popup

Zoho Books連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. [Zoho Books] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    books connect 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Booksの連絡先をZoho Campaignsに同期します。

      books connect 

  5. [続ける] をクリックします。
  6. メールアドレスとZSCキーを入力します。
  7. [保存] をクリックします。
Zoho Booksからの連絡先のインポート方法の詳細はこちらをご参照ください。 
Notes
メモ: 
  • 複数のZoho Booksアカウントを連携できます。 [連携] の下の [Zoho Books] をクリックし、 [アカウントの追加] をクリックして、別のアカウントを連携します。

Zoho Booksアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:
  1. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Booksへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Books]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 books view details
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。creator deny popup

Zoho Analytics連携

  1. ナビゲーション ツールバーから、 [設定] をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。


  3. [Zoho Analytics] にカーソルを合わせて、 [連携] をクリックします。

    analytics gdpr 

  4. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます: 
    • Zoho Analyticsのデータベースに保存されている連絡先データを、Zoho Campaignsに同期します。

    analytics gdpr 

  5. [続ける] をクリックします。
  6. メールアドレスとZSCキーを入力します。
  7. [保存] をクリックします。

    authentication details 

Notes
メモ: 
  • 複数のZoho Analyticsアカウントを連携できます。 [連携] の下の [Zoho Analytics] をクリックし、 [アカウントの追加] をクリックして、別のアカウントを連携します。

Zoho Analyticsアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否した場合:

  1. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Analyticsへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
    settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Analytics]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 analytics view details
  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。  

    creator deny popup
              

Zoho Desk連携

  1. ナビゲーションツールバー から、 [設定] を選択します。 
      settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 apps under integrations

  3. [Zoho Desk]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。
  4. Zoho Deskの組織を選択します。
  5. GDPRに準拠するために、連携後に実施される活動が通知されます:
    1. Zoho Deskアカウントから連絡先を同期します。

      gdpr popup

  6. [続ける]をクリックします。

Zoho Deskアカウント連携を拒否した場合、どうなりますか?

この連携を拒否する場合:
  1. 既存の有効な同期は無効になります。

Zoho Deskへのアクセスの拒否

  1. ナビゲーションツールバーから、[設定]をクリックします。
      settings icon - top right
  2. [連携]の下の [アプリ] を選択します。 
  3. [Zoho Desk]にカーソルを合わせて、 [詳細の表示] をクリックします。 
    desk view details

  4. アカウント名の横にある[拒否]ボタンをクリックします。
  5. [続ける]をクリックします。  
    creator deny popup

Zoho Flow連携

  1. ナビゲーションツールバー から、 [設定] を選択します。 
      settings icon - top right
  2. [連携]の下の [連携プラットフォーム] を選択します。 



  3. [Zoho Flow]にカーソルを合わせ、[詳細の表示]をクリックします。



  4.  [Zoho Flowと連携する]をクリックします。



  5. [独自に作成]をクリックして、Zoho Flowでフローを作成し、カスタマイズします。

Zoho Flow連携についての詳細はこちらをご参照ください。

Zoho Commerce連携

  1. 画面右上の設定アイコンをクリックします。
      画面右上の設定アイコン
  2.  [連携]の下の[アプリ]を選択します。 
  3. Zoho Commerceにカーソルを合わせて、[連携する]をクリックします。
    Zoho Commerceと連携する
  4. GDPRに準拠するため、連携後に実行される処理について通知されます。
    1. 顧客、商品、クーポン、注文のデータが、Zoho CommerceのストアからZoho Campaignsにインポートされます。
    2. 販促目的のキャンペーンメールや自動化メールを顧客宛てに配信できるようになります。 
      Zoho CommerceのGDPR
    5.[続ける]をクリックします。連携すると、Zoho Commerceのオンラインストアとそのデータ(顧客、商品、ストアのドメイン、使用している通貨)がZoho Campaignsに同期されます。