2022年10月18日に料金プランが変更されました。変更後のプランの詳細については、
料金プランの比較ページをご参照ください。
メモ:
- 2022年10月18日より前に購入された既存アカウントの料金プランは変更されません。ただし、プランをキャンセルして再度購入する場合には新しい料金プランが適用されます。
- 従量制プラン(メールクレジット数に応じたプラン)を利用中のアカウントでは、プランのクレジット数を変更した場合、一部の機能が制限されます。
Zoho Campaignsの無料プランでは、メールマーケティングに必要な基本的な機能(配信メールの作成、配信、連絡先の管理、レポートの表示など)を利用することができます。しかし、事業規模や利用範囲が拡大した際など、無料プランの機能では不十分になることもあります。そのような場合には、有料プランにアップグレードすることで、より高度で幅広い機能(A/Bテストや自動処理など)を利用できるようになります。
この記事では、Zoho Campaignsのプランの概要と、プランの変更などに関する簡単な手順をご紹介します。プラン見直しの参考として、お役立ていただければ幸いです。
プランとして、月払いまたは年払いのサブスクリプションプラン(プロフェッショナルプランまたはスタンダードプラン)から要件に合ったプランを選択できます。また、利用量に応じた支払いが可能な従量制プランも用意されています。クレジット(配信に応じて消費するポイント)の購入量に応じてメールを配信できるため、Zoho Campaignsを必要なときに必要な分のみ利用したい場合などに最適です。
2021年12月1日以降にアカウントを作成した場合、利用開始から14日間は試用期間が適用されます。試用期間中は、すべての機能にアクセスできます。最大2,000件の連絡先を追加でき、最大6,000通のメールを配信することができます。
14日間の試用期間が終了すると、自動で無料プランに移行します。無料プランでは、利用できる機能に制限があります。より高度で幅広い機能を利用したい場合は、以下の有料プランにアップグレードすることもできます。
プロフェッショナルプラン(月払い/年払い):プロフェッショナルプランでは、アカウントでの連絡先の登録件数に基づいて料金が決定されます。このプランを購入すると、購入した登録者数分だけ連絡先を登録できます。登録した連絡先に対しては、メールを無制限に配信できます。また、メールの自動配信を設定したり、ワークフロー機能を使用したりすることもできます。このプランでは、組織に最大20名のユーザーを追加できます。
スタンダードプラン(月払い/年払い):スタンダードプランでは、プロフェッショナルプランと同様、アカウントでの連絡先の登録件数に基づいて料金が決定されます。プロフェッショナルプランとの主な違いは、利用できる機能の範囲です。スタンダードプランでは利用できない機能として、連絡先スコアリング、カート放棄や購入後の自動フォローアップ(高度なワークフロー)、分割配信(配信回数や配信間隔の設定)、Webhookなどの機能があります。このプランでは、組織に最大10名のユーザーを追加できます。
従量制プラン(メールクレジット数に応じたプラン):メールクレジット(メールの配信に応じて消費するポイント)の購入数に応じて、メールの配信可能数が決定します。従量制プランのため、年間や月間での定期的な支払いは必要ありません。たとえば、5,000クレジットを購入した場合、5,000件の連絡先に1件ずつメールを配信するか、500件の連絡先に10件ずつメールを配信するなどが可能です。連絡先の登録件数に、上限はありません。
各種プランの詳細については、
料金ページをご参照ください。
メモ:
- 旧バージョンの有料のサブスクリプションプラン(メール配信数に基づくプランや登録者数に基づくプラン)を利用している場合、プランをアップグレード/ダウングレードしない限り、同じプランの内容が継続されます。
- 旧バージョンの無料プランを利用している場合、2022年5月30日までは引き続き、すべての機能を利用できます。
- また、旧バージョンの無料プランから、試用版に切り替えることもできます。
よくある質問(FAQ)
1. 旧バージョンのサブスクリプションプランを利用している場合、今回のプランの改定による影響はありますか?
旧バージョンのサブスクリプションプラン(登録者数に基づくプラン/メール配信数に基づくプラン)を利用している場合、プランをアップグレード/ダウングレードしない限り、引き続き同じ内容のプランを利用できます。ただし、プランをアップグレードしたり、変更したりした場合、新しいプランの内容を選択する必要があります。
2. Zoho Campaignsの試用期間は何日間ですか?
試用期間は、14日間です。試用期間では、すべての機能を利用できます。最大2,000件の連絡先を追加でき、最大6,000通のメールを配信できます。
3. プランの改定によって新しく追加された、有料のサブスクリプションプランはどのようなものですか?
プランの改定によって、プロフェッショナルプランとスタンダードプランが利用できるようになりました。
プロフェッショナルプラン(月払い/年払い):このプランでは、アカウントでの連絡先の登録件数に基づいて料金が設定されます。このプランを利用すると、購入した登録者数分だけ連絡先を登録できます。登録した連絡先に対しては、メールを無制限に配信できます。また、メールの自動配信を設定したり、ワークフロー機能を使用したりすることもできます。
スタンダードプラン(月払い/年払い):スタンダードプランでは、プロフェッショナルプランと同様、アカウントでの連絡先の登録件数に基づいて料金が決定されます。プロフェッショナルプランとの主な違いは、利用できる機能の範囲です。スタンダードプランでは利用できない機能として、自動フォローアップ、連絡先スコアリング、ワークフローなどによる自動処理、分割配信(配信回数や配信間隔の設定)、メール内への動的コンテンツやアンケートの挿入などの機能があります。
4. プロフェッショナルプランとスタンダードプランの違いは?
連絡先スコアリング、フォローアップ(カートに追加された商品が購入されなかった場合にフォローアップメールを配信する機能)、分割配信(配信回数や配信間隔の設定)などの機能は、スタンダードプランでは利用できません。各プランの機能の比較表については、
こちらをご参照ください。
5. 無料プランを利用しながら、別のプランの機能を試用することはできますか?
はい、無料プランから試用版に切り替えることができます。無料プランから試用版に切り替えると、14日間、すべての機能を試用できます。試用版では、すべての機能を利用できます。また、最大2,000件の連絡先を追加し、6,000通のメールを配信することができます(連絡先の登録件数が2,000件に達していない場合、6,000通のメール配信が上限として適用されます)。
6.連絡先の削除に制限はありますか?
はい、連絡先の削除には制限があります。1か月に削除可能な連絡先数の上限は、利用中のプランで追加可能な連絡先数の上限と同じ件数です。1か月の制限に達した場合、翌月まで連絡先の削除はできませんのでご注意ください。ご不明な点は、
support@zohocampaigns.comにお問い合わせください。
利用例
スタンダードプラン(連絡先数の上限:10,000)を利用している場合、1か月に10,000件の連絡先を削除できます。
サブスクリプションの詳細を確認する方法
- Zoho Campaignsのアカウントにログインします。
- 画面左側のツールバーから、[設定]をクリックします。
- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。こちらで、利用中のプランを確認できます。また、プランのアップグレードや決済情報の更新、プランの自動アップグレード設定の有効化/無効化、利用中のアドオンの詳細の確認などが可能です。
プランのアップグレード方法
アップグレード方法には2種類の方法があります。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。Zoho Storeでは、すべてのZohoサービスについて、購入に関する詳細情報を確認して、管理できます。

- 利用したいプラン(プロフェッショナルプラン/スタンダードプラン/従量制プラン)を選択します。
- 一覧からプランを選択し、[アップグレードする]をクリックします。
- 購入したプランと支払いに関する概要が表示されます。購入内容の詳細を確認して、支払いを行います。
別の方法:
- Zoho Campaignsアカウントにログインします。
- 画面右上に表示されている[サブスクリプション管理]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。

- 以上と同様の手順に従って、プランをアップグレードします。
プランの自動アップグレード設定を有効/無効にする方法
初期設定では、プランの自動アップグレード設定が有効になっています。この設定により、利用中のプランの上限を超える連絡先をインポート/同期/追加しようとした場合、連絡先の登録件数に応じたプランに自動でアップグレードされます。この設定を変更するには、以下の手順を実施します。
- 画面右上の設定アイコンをクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。

- [自動アップグレード]設定の切り替えボタンをクリックし、有効または無効にします。

メモ:無料プランや従量制プランを利用している場合、プランが自動でアップグレードされることはありません。
よくある質問
1.自動アップグレードが有効になっていると、どうなりますか?
利用中のプランの上限を超える連絡先をインポート/同期/追加しようとした場合、連絡先の登録件数に応じたプランに自動でアップグレードされます。プランの変更内容は、次回の請求時に反映されます。
2.プランが自動アップグレードされないようにするには?
以下のいずれかの手順で自動アップグレードを停止できます。
- [設定]→[サブスクリプション管理]に移動して、[自動アップグレード]の設定を無効にできます。
- 連絡先のインポートを手動で行う際は、自動アップグレードの前に、確認画面が表示され、自動でアップグレードしてインポートを続けるか、自動アップグレードしないでインポートを中止するかを選択できます。そのため、意図せずして自動でアップグレードされることはありません。
- APIや自動的に同期を実行する処理などを通じて連絡先をインポートする場合、インポートされる可能性のある連絡先の件数と、利用中のプランにおける連絡先の登録件数の上限を確認して、事前に必要な対応を行っておくことで、自動アップグレードを防止できます。
Litmus連携(メールの表示テスト)用のクレジットの購入
Litmusとは、メールを受信した側の画面でメールがどのように表示されるかを確認できるオンラインツールです。Zoho CampaignsでLitmusとの連携機能を利用すると、受信者側のさまざまな利用環境を想定して、配信メールの表示をテストできます。これにより、配信メールの質を向上させることが可能です。
Litmus連携機能の利用開始方法
Litmusクレジット(Litmus連携機能を利用するためのポイント)は、サブスクリプションプランを利用している場合にのみ購入できます。購入したクレジットには有効期限がないため、いつでも使用できます。料金は1クレジットにつき1ドルで、1クレジットで5回のテストを実施できます。
Litmusクレジットの購入方法
- 画面右上に表示されている[サブスクリプション管理]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。Zoho Storeでは、Zohoサービスの購入状況を確認して、管理できます。
- プランを選択して、[アップグレードする]をクリックします。
- 購入するクレジットの数を入力します。

- [続ける]をクリックして、購入が完了します。
SMSキャンペーン配信のためのクレジット購入
Zoho Campaignsを通じてSMSを配信するには、SMSクレジット(SMSの配信に応じて消費するポイント)を購入する必要があります。受信者の国や地域に応じて必要なSMSクレジットが異なるため、配信時に必要な種類のSMSクレジットを購入する必要があります。
Zoho CampaignsでSMSクレジットを購入する際には、要件に応じて、必要な種類と数量(1,000~100万)を購入できます。
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国
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SMS配信1件あたりに必要なクレジット数
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米国
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4
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カナダ
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4
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未使用のSMSクレジットはどうなりますか?
未使用のSMSクレジットは、次回のサブスクリプション期間に繰り越されます。
利用例
5,000クレジットを購入したが、現在のサブスクリプション期間に3,000クレジットしか使用していない場合、未使用の2,000クレジットは次のサブスクリプション期間に追加されます。
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SMSクレジットの購入分
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使用分
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未使用分
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4月
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5,000
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3,000
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2,000
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5月
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5,000(+2,000)
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SMSクレジットの購入方法
- 画面右上に表示されているプロフィール画像をクリックし、[サブスクリプション管理]をクリックします。Zoho Storeの購入情報ページに移動します。こちらでは、Zohoサービスの購入状況を確認して、管理できます。
- [アドオンを更新する]をクリックします。
- 購入するクレジット数を入力します。必要に応じて、ロングコードのアドオンを購入できます。
- [続ける]をクリックします。

- 注文内容を確定して、支払いを行います。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- ページ下部にある[サブスクリプションをキャンセルする]をクリックします。
- [プランを変更する]をクリックします。
- ページ下部にある[サブスクリプションをキャンセルする]をクリックします。

- サブスクリプションプラン(月払い/年払いのプラン)をキャンセルすると、従量制プランに自動的に変更されます(クレジットの初期値は0です)。

メモ:
- 自動的にダウングレードするためのチェックボックスを選択すると、次回の更新のタイミングでサブスクリプションがキャンセルされます。また、サブスクリプションをキャンセルした理由をテキスト欄に入力することもできます。
- また、Zohoの中小企業緊急サブスクリプション支援プログラム(ESAP)に申し込むことも可能です。
有料プランを利用している場合、アカウントを削除するには、まず、サブスクリプションをキャンセルする必要があります。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

[一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。
ページ下部にある[アカウントを削除する]をクリックします。
- 表示された画面で、[アカウントを削除する]をクリックします。
従量制プランからプロフェッショナルプランへの切り替え方法
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- 現在のプランで使用可能なクレジットを確認できます。[プランを変更する]をクリックします。

- プロフェッショナルプランを選択し、利用したい登録者数のプランを選択します。
- [更新する]をクリックします。

- 決済処理を実行すると、購入が完了します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 画面右上に表示されている[アップグレードする]をクリックすると、現在のプランが表示されます。
- Zoho Storeのページで、[プランを変更する]をクリックします。
- ページ下部にある[サブスクリプションをキャンセルする]をクリックします。

- 確認画面で[今すぐダウングレードする]をクリックします。
- Zoho Campaignsのホーム画面に移動して、画面右上に表示されている[アップグレードする]をクリックします。

- [クレジットを購入する]をクリックします。

- 一覧から、利用したいクレジット数のプランを選択します。[アップグレードする]をクリックします。

- 決済処理を実行すると、購入が完了します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。Zoho Storeでは、Zohoサービスの購入状況を確認して、管理できます。
-
[プランを変更する]をクリックします。
-
プロフェッショナルプランの一覧から、利用したい登録者数のプランを選択します。
-
[変更する]をクリックします。
-
決済処理を実行すると、購入が完了します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- [サブスクリプション管理]で[プランを変更する]をクリックします。
- スタンダードプランの一覧から、利用したい登録者数のプランを選択します。
- [プランを変更する]をクリックします。
- [はい、ダウングレードを進めます]をクリックします。
ダウングレードの理由を送信します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。
- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- 現在のプランで使用可能なクレジットを確認できます。[プランを変更する]をクリックします。

- スタンダードプランを選択し、利用したい登録者数のプランを選択します。
- [アップグレードする]をクリックします。
- 決済処理を実行すると、購入が完了します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- Zoho Storeのページで、[プランを変更する]をクリックします。
- ページ下部にある[サブスクリプションをキャンセルする]をクリックします。
- 確認画面で[今すぐダウングレードする]をクリックします。
- Zoho Campaignsのホーム画面に移動して、画面右上に表示されている[アップグレードする]をクリックします。

- [クレジットを購入する]をクリックします。

- 一覧から、利用したいクレジット数のプランを選択します。[アップグレードする]をクリックします。

- 決済処理を実行すると、購入が完了します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。利用中のプランの内容を確認できます。
[プランを変更する]をクリックします。
- 一覧から、利用したいプランを選択します。

- [変更する]をクリックします。必要に応じて、決済処理を実行します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- [プランを変更する]をクリックします。

-
一覧から利用したいプランを選択します。
-
[変更する]をクリックします。必要に応じて、決済処理を実行します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。利用中のプランの内容を確認できます。
- 購入情報の管理ページの[次回の決済]欄で年払いに移行するためのリンクをクリックします。
- 現在のプランに基づいて、日割り料金が計算され、表示されます。
- 決済処理を完了し、年払いのサブスクリプションを有効にします。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上にある[アップグレードする]をクリックします。Zoho Storeのページに移動します。
- アカウントで有効なクレジット数を確認できます。
- クレジット数の右側に表示されている[クレジットを購入する]をクリックします。

- 一覧から、利用したいクレジット数のプランを選択します。[アップグレードする]をクリックします。

- 必要に応じて、決済処理を実行すると、購入が完了します。
有効なクレジットカード情報をZoho Storeのアカウントに登録しておくと、スムーズにプランの購入や更新が可能です。Zoho Storeでクレジットカード情報を編集するには、次の手順に従います。
クレジットカード情報はいつでも更新できます。なお、クレジットカード情報はZohoのアプリケーション内に一切保存されません。カード発行会社により何らかの理由で決済が拒否された場合、15日間の支払い猶予期間が設けられます。この期間が経過すると、Zoho Campaignsアカウントは、サービスを継続させるため従量課金プランに移行します。
- Zoho Campaignsにログインします。
- 左側のメニューから、[設定]をクリックします。

- [一般]で[サブスクリプション管理]を選択します。現在のプランが表示されます。

- 右上の[クレジットカード情報を変更する]をクリックします。Zoho Storeのページの[請求の詳細]に移動します。
- [決済方法を変更する]をクリックすると、クレジットカード情報を編集できます。編集が完了したら[更新する]をクリックします。
