この機能を使用すると、組織内のすべての活動を追跡できます。操作履歴をエクスポートして、バックアップとして保存できます。
メモ:
- 最初に、ページに100件の履歴が表示されますが、200件に変更することもできます。1ページに表示できる履歴は最大200件です。
- 暗号化できるのはカスタム項目のみです。
- 暗号化されたデータを使用して条件を定義することはできませんが、レポート結果に含めることはできます。
- 項目の暗号化はいつでも無効にできます。
- 暗号化された項目にインポートされたデータは初期設定で暗号化され、エクスポートされたデータは復号化されます。
- 暗号化された項目は、[並べ替え]オプションには表示されません。
- 暗号化された項目は検索できませんが、検索結果に含めることができます。
- 暗号化された項目を登録フォームに含めることができます。
操作履歴をエクスポートするには:
- 画面右上にある設定アイコンを選択します。

-
[データ管理] の欄にある
[操作履歴]を選択します。

ページの右上の
[エクスポートする]ボタンをクリックして、履歴をエクスポートします。

- 表示されるポップアップで、エクスポートする履歴の詳細を指定できます。
- 現在のページに表示されるすべての履歴をエクスポートするには、[現在のページ]ラジオボタンを選択します。
-
特定の期間内の履歴をエクスポートするには、[日付範囲の指定]を選択します。
- エクスポートするファイルの名前を入力します。
- エクスポートするファイルの形式を選択します。
[エクスポートする]ボタンをクリックして、エクスポートを完了します。