マニュアルにおけるコードエディター

マニュアルにおけるコードエディター

概要

マニュアルのコードエディターは、ソフトウェアのコードを記述するのに便利な機能です。コードエディターを利用してコードを記述すると、使用するプログラミング言語に応じて、自動でテキストが色分けされて表示されたり、行頭が字下げされたりします。この機能を使用すると、コードの記述が楽になるばかりでなく、マニュアル内に対象のコードを挿入した際のコードの可読性を向上できます。作成したコードは記事のテキストの間に追加できます。また、記事全体にコードを記述することも可能です。


マニュアルでのコードエディターの利用方法

  1. 左側のメニューから[マニュアル]をクリックします
  2. 表示されたマニュアルの一覧から既存のマニュアルをクリックして開くか、ページ左下の[+ 新しいマニュアル]をクリックして新しいマニュアルを作成します。
  3. 既存の記事を編集する場合は、既存の記事のページに移動して、[編集する]をクリックします。新しい記事を作成する場合は、ページの右上に表示されている[+]アイコン([記事を作成する])をクリックして新しい記事を作成します。
  4. 記事の編集画面で上部のメニューから</>アイコン([コード])をクリックします。
           
  1. 編集画面で、プログラミング言語を選択して、コードの入力を開始します。 
          
  1. コードエディターの右上に表示されているチェックボックスを選択すると、テキストの折り返しが有効になります。
  2. [完了する]をクリックしてください。
  3. テキストを入力するには、[Enter]または[Return]キーを押します。 
コードエディターについての詳細は、こちらをクリックしてください。