エージェントを有効すると、[有効]のセクションに該当のエージェントが表示されます。
必要に応じてエージェントを無効にできます。無効にするには、対象のエージェントにカーソルを合わせて[無効にする]をクリックします。ポップアップ表示される確認画面でボタンをクリックし、操作を確定します。
無効にすると、該当のエージェントは[下書き]のセクションに移動します。
エージェントポータルを無効にすると、有効なエージェントがすべて削除されます。設定、実行条件、パラメーターの関連付けなどの内容はすべて削除され、進行中の処理や時間基準の処理はすぐに停止します。削除後、元に戻すことはできません。
エージェントを通じて更新されたデータは保持されます。エージェントは、[下書き]のセクションに移動します。
エージェントを再度利用するには、ポータルに再接続して、エージェントを手動で有効にする必要があります。
エージェントポータルを無効にするには