メモ:隠した列もデータのエクスポート時に除外されず、エクスポート対象に含まれます。
4. 列名をクリックすると、その列に移動します。
5. 目的の列に移動したら、その列に対して必要な処理を実行できます。
1. [列の検索] アイコンを 、 Studioページの右上でクリックします。
2. 目のアイコン をクリックすると、列を隠す/showことができます。 対象の列は、列の検索パネルに表示される列のリストから選択します。
3. 列をすべて表示したり、 すべて隠したりできます。また、 [列] ドロップダウンを使用して、無効なデータや欠損データを含む列をフィルターできます。 [列] ドロップダウンを開き、以下のかんたん操作からいずれかを選択します。
[すべて表示する] - データセット内の列をすべて表示します。
[すべて隠す] - データセット内の列をすべて隠します。
[無効なデータを含む列のみを表示する] - データセット内の無効なデータを含む列をフィルターします。
[欠損データを含む列のみを表示する] - データセット内の欠損データを含む列をフィルターします。
5. [適用] をクリックして、目的の列を表示します。
たとえば、以下のスクリーンショットでは、 [欠損データ]設定でフィルターし、欠損データを含む列を表示しています。
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