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データ一覧をエクスポートするには
対象のタブに移動します。
画面左側のメニューからデータ一覧を選択して、画面右上の[…]アイコンをクリックします。
[エクスポートする]をクリックします。
エクスポートの詳細の画面で、エクスポートする項目を選択します。
データ一覧内のすべてのデータをエクスポートする場合は、[すべてのデータ]を選択します(すべての項目)。
エクスポートする項目を選択する場合は、[特定の項目]を選択します。
[エクスポートする]をクリックします。

メモ
カスタムタブの一覧表示の画面からデータ一覧をエクスポートすることはできません。
エクスポートしたデータ一覧は、エクスポートのページからCSV形式のファイルでダウンロードできます。エクスポートが完了すると、アプリ内通知が送信されます。
エクスポートしたファイルをダウンロードするには
[設定]→[データ管理]→[エクスポート]の順に移動します。
エクスポートしたデータの欄で、
(ダウンロードする)をクリックします。
データ一覧をエクスポートするには、エクスポートの権限と、該当のタブへのアクセス権限が必要です。
権限を設定するには
画面右上の設定アイコンをクリックし、[ユーザー管理]→[権限]の順に移動します。
対象の権限をクリックします。
[管理者の権限]の欄で、[データのエクスポート]を有効にします。
エクスポートを許可するタブを選択します。
[保存する]をクリックします。
エクスポートの対象のタブにおいて、ルックアップ項目を通じて他のタブとの参照関係が設定されている場合、参照先のIDはエクスポートされますが、参照先のデータの名前はエクスポートされません。たとえば、エクスポートの対象となる[問い合わせ]タブにおいて、ルックアップ項目を通じて[連絡先]との参照関係が設定されている場合、連絡先IDはエクスポートされますが、連絡先名はエクスポートされません。
データ一覧内にデータがない場合、エクスポートの操作メニューは表示されません。
エクスポートの詳細の画面で[すべてのデータ]を選択した場合、クラシック表示、コンパクト表示、テーブル表示、分類表示などの表示方法にかかわらず、すべての項目がエクスポートされます。
エクスポートの詳細の画面で[特定の項目]を選択した場合、選択した項目の値のみがエクスポートされます。
ブループリントに関するデータ一覧:ブループリントに関するデータ一覧は、一部のみエクスポート可能です。エクスポート可能なデータ一覧は、以下のとおりです。
有効なブループリントの問い合わせ
すべての遷移
自分の遷移
自分のチームの遷移
未割り当ての遷移
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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