アカウントに他のZoho Projects接続がない場合は、[接続]をクリックします。または、[設定→接続]に移動して、新しい接続を作成できます。[接続を作成]をクリックし、[Zoho Projects]を選択します。
接続名を入力し、[認証]をクリックします。
ポップアップにZoho Projectsアカウントの認証情報を入力し、[次へ]をクリックします。
フローでZoho Projectsに関するエラーが発生した場合や、Zoho Projects APIについて詳しく確認する場合は、APIドキュメントを参照してください。
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変更の種類
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更新内容
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影響
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新規
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プロジェクトでマイルストーンが作成されたとき
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プロジェクト内で新しいマイルストーンが作成されたときに実行されるトリガーです。
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プロジェクトでマイルストーンが更新されたとき
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プロジェクト内でマイルストーンが更新されたときに実行されるトリガーです。
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プロジェクトでタスクが完了したとき
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プロジェクト内でタスクが完了したときに実行されるトリガーです。
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課題にコメントが追加されたとき
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課題にコメントが追加されたときに実行される専用トリガーです。
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タブ名の変更
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不具合→課題
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不具合タブの名称が課題に変更されました。不具合を参照していた既存のトリガーは、課題を参照するようになります。
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変更の種類
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更新内容
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影響
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タブ名の変更
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不具合を作成→課題を作成
不具合を更新→課題を更新 不具合を取得→課題を取得 |
すべての処理で、不具合タブの名称が変更され、課題になりました。
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クライアント企業を追加→クライアントユーザーを企業に追加 クライアント企業を更新→顧客を更新 クライアント企業を取得→顧客を取得 既存のクライアント企業をプロジェクトに追加→クライアント企業をプロジェクトに関連付け |
クライアントモジュールで、customer_type パラメーターの2つの選択肢、individualとbusinessがサポートされるようになりました。
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更新された処理
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タスクまたはサブタスクを作成
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[タスクを作成]で、親タスクIDパラメーターを使用してサブタスクを作成できるようになりました。単独の[サブタスクを作成]処理は不要になりました。
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プロジェクトのステータスを取得
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汎用の[オプションを取得]処理でサポートされるようになりました。
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マイルストーンの完了
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[マイルストーンを更新]処理の[ステータス]項目でサポートされるようになりました。
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新規
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タグを作成
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ポータルにタグを作成します。新しいタグ管理機能です。
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クライアントユーザーを企業に追加
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ポータルレベルでクライアントユーザーを追加します。
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ユーザーをポータルに追加
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ポータルレベルでユーザーを追加します。
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レイアウトで課題を作成
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カスタムレイアウトを使用して課題を作成します。Zoho Projectsのレイアウト/カスタム項目機能に対応しています。
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レイアウトでタスクを作成
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カスタムレイアウトを使用してタスクを作成します。レイアウト/カスタム項目機能に対応しています。
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課題の作業時間を承認
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課題の作業時間を承認するための専用処理です。
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レイアウトでタスクを更新
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カスタムレイアウトを使用してタスクを更新します。レイアウト/カスタム項目機能に対応しています。
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チームを取得
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チームを取得します。
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レイアウトで課題を更新
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カスタムレイアウトを使用して課題を更新します
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レイアウトでプロジェクトを作成
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カスタムレイアウトを使用してプロジェクトを作成します
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レイアウトでプロジェクトを更新
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カスタムレイアウトを使用してプロジェクトを更新します
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タスクリストを複製
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コピー元のIDを使用してタスクリストを複製します。
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マイルストーンを更新
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IDを使用してマイルストーンの詳細を更新します。
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オプションを取得 |
汎用のオプション/選択リスト取得機能です。タスク、課題、プロジェクトに固有の取得機能に代わるものです。
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イベントの作成
ポータルで新しいイベントが作成されたときにトリガーされます。見落としを防ぐため、Zoho Cliqでチームに通知したり、イベントをGoogle カレンダーに追加したりできます。
イベントの更新
ポータルで既存のイベントが更新されたときにトリガーされます。変更内容をカレンダーアプリに同期したり、Zoho Cliqで関係するチームメンバーに通知したりできます。
課題へのコメントの追加
課題に新しいコメントが追加されたときにトリガーされます。Zoho Cliqで担当者に通知したり、追跡用にコメントをGoogle スプレッドシートに記録したりできます。
課題の登録
ポータルで新しい課題が登録されたときにトリガーされます。課題をチームメンバーに割り当てたり、Zoho Deskでサポートチケットを作成したりできます。
プロジェクトでの課題の登録
特定のプロジェクトで新しい課題が登録されたときにトリガーされます。Zoho Cliqでプロジェクト管理者に通知したり、Google スプレッドシートの追跡シートを更新したりできます。
課題の更新
ポータルで課題の詳細が更新されたときにトリガーされます。変更内容をZoho CRMに同期したり、Zoho Cliqで関係者に通知したりできます。
プロジェクトでの課題の更新
特定のプロジェクトで課題の詳細が更新されたときにトリガーされます。Zoho CRMで関連付けられているデータを更新したり、メールでステータスの更新を送信したりできます。
マイルストーンの完了
ポータルでマイルストーンが完了として設定されたときにトリガーされます。Zoho Cliqでチームに通知したり、Zoho CRMでプロジェクトのステータスを更新したりできます。
プロジェクトでのマイルストーンの完了
特定のプロジェクトでマイルストーンが完了として設定されたときにトリガーされます。関係者に完了の更新情報を送信したり、Google スプレッドシートに記録したりできます。
マイルストーンの作成
ポータルで新しいマイルストーンが作成されたときにトリガーされます。Zoho Cliqでチームに通知したり、Zoho Projectsで対応するタスクを作成したりできます。
プロジェクトでのマイルストーンの作成
特定のプロジェクトで新しいマイルストーンが作成されたときにトリガーされます。Google スプレッドシートに追跡用の項目を作成したり、メールでプロジェクトの所有者に通知したりできます。
マイルストーンの更新
ポータルでマイルストーンが更新されたときにトリガーされます。変更内容をZoho CRMに反映したり、Zoho Cliqでチームに更新情報を送信したりできます。
プロジェクトでのマイルストーンの更新特定のプロジェクトでマイルストーンが更新されたときにトリガーされます。関係者に通知したり、Zoho CRMで関連付けられているデータを更新したりできます。
プロジェクトへのコメントの追加
プロジェクトに新しいコメントが追加されたときにトリガーされます。コメントをZoho Cliqのチャンネルに投稿したり、監査用にGoogle スプレッドシートに記録したりできます。
プロジェクトの作成
ポータルで新しいプロジェクトが作成されたときにトリガーされます。Zoho CRMで商談を設定したり、Zoho Cliqでチャンネルを作成したり、チームに通知したりできます。
プロジェクトの更新
プロジェクトの詳細が更新されたときにトリガーされます。変更内容をZoho CRMに同期したり、Zoho Cliqでプロジェクトチームに通知したりできます。
タスクへのコメントの追加
タスクに新しいコメントが追加されたときにトリガーされます。Zoho Cliqで担当者に通知したり、更新内容をGoogle スプレッドシートに記録したりできます。
タスクの完了
ポータルでタスクが完了として設定されたときにトリガーされます。Zoho CRMで関連付けられている商談を更新したり、メールでクライアントに通知したりできます。
プロジェクトでのタスクの完了
特定のプロジェクトでタスクが完了として設定されたときにトリガーされます。ワークフロー内の次のタスクを開始したり、Zoho Cliqで完了通知を送信したりできます。
タスクの作成
ポータルで新しいタスクが作成されたときにトリガーされます。タスクをチームメンバーに割り当てたり、Zoho CRMで対応するデータを作成したりできます。
レイアウトでのタスクの作成
特定のレイアウトで新しいタスクが作成されたときにトリガーされます。Zoho Cliqで担当者に通知したり、レイアウトの項目に基づいてタスクの詳細をGoogle スプレッドシートに記録したりできます。
プロジェクトでのタスクの作成
特定のプロジェクトで新しいタスクが作成されたときにトリガーされます。Zoho Cliqで担当者に通知したり、タスクの詳細をGoogle スプレッドシートに記録したりできます。
タスクリストの完了
タスクリストが完了したときにトリガーされます。Zoho Cliqでプロジェクト管理者に通知したり、プロジェクトを次の段階に進めたりできます。
プロジェクトでのタスクリストの作成
プロジェクトで新しいタスクリストが作成されたときにトリガーされます。Zoho Cliqでチームに通知したり、Google スプレッドシートに追跡用の項目を作成したりできます。
タスクまたはサブタスクの更新
ポータルでタスクまたはサブタスクが更新されたときにトリガーされます。変更内容をZoho CRMに同期したり、Zoho Cliqで担当者に通知したりできます。
レイアウトでのタスクの更新
特定のレイアウトでタスクが更新されたときにトリガーされます。Zoho CRMで関連付けられているデータに変更内容を反映したり、メールで担当者に通知したりできます。
会社へのクライアントユーザーの追加
会社に新しいクライアントユーザーを追加します。CRMやオンボーディングツールに新しい連絡先が追加されたときに、クライアントへアクセス権を付与するために使用します。
プロジェクトへのクライアントユーザーの追加
特定のプロジェクトに新しいクライアントユーザーを追加します。CRMでクライアントをオンボーディングしたときに、クライアントにプロジェクトの閲覧権限を付与するために使用します。
課題へのコメントの追加
既存の課題に新しいコメントを追加します。Zoho DeskやSlackなどの外部ツールからの更新内容を課題のスレッドに記録するために使用します。
プロジェクトへのコメントの追加
既存のプロジェクトに新しいコメントを追加します。外部ツールからのステータスの更新やメモをプロジェクトに投稿するために使用します。
タスクへのコメントの追加
既存のタスクに新しいコメントを追加します。他のツールからの更新、承認、フィードバックをタスクに記録するために使用します。
タスクへのフォロワーの追加
指定したユーザーをタスクのフォロワーとして追加します。タスクの作成時や更新時に、関係者と最新情報を共有するために使用します。
ポータルへのユーザーの追加
新しいユーザーをポータルに追加します。人事システムに新しい従業員が追加された際に、アクセス権を付与するために使用します。
プロジェクトへのユーザーの追加
新しいユーザーを特定のプロジェクトに追加します。新しいプロジェクトの作成時に、チームメンバーを割り当てるために使用します。
課題のタイムログの承認
課題のタイムログを承認します。特定の条件を満たすタイムログを手動で確認せずに承認するために使用します。
タスクのタイムログの承認
タスクのタイムログを承認します。フローに設定した条件に基づいて、タイムログの承認を効率化するために使用します。
タイムログの承認一般的なタイムログを承認します。請求期間の終了時にタイムログを承認するために使用します。
プロジェクトへの顧客企業の関連付け既存の顧客企業を特定のプロジェクトに関連付けます。Zoho CRMで商談が成立した際に、顧客をプロジェクトに関連付けるために使用します。
プロジェクトへのチームの関連付け
既存のプロジェクトにチームを追加します。計画ツールで新しいプロジェクトを設定した際に、チームを割り当てるために使用します。
タスクリストの複製
既存のタスクリストテンプレート、プロジェクト、またはプロジェクトテンプレートのソースIDを使用して、タスクリストを複製します。新しいプロジェクトを設定する際に、タスク構成をすばやく複製するために使用します。
顧客の作成
ポータルに新しい顧客を作成します。CRMや請求システムで顧客が作成された際に、その顧客をZoho Projectsに追加するために使用します。
予定の作成
ポータルに新しい予定を作成します。カレンダーやCRMのトリガーに基づいて、プロジェクト関連の予定を設定するために使用します。
一般タイムログの作成
ポータルの一般タイムログを作成します。外部の工数管理ツールから、ポータルレベルの活動に費やした時間を記録するために使用します。
課題の作成
プロジェクトに新しい課題を作成します。Zoho Desk、Jira、Webフォームなどのツールから課題を登録するために使用します。
レイアウトでの課題の作成
プロジェクト内の特定のレイアウトに新しい課題を作成します。プロジェクトでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目で課題を作成するために使用します。
課題のタイムログの作成
既存の課題のタイムログを作成します。外部の工数管理ツールから、課題に費やした時間を記録するために使用します。
マイルストーンの作成
プロジェクトに新しいマイルストーンを作成します。CRMや計画ツールで新しいプロジェクトフェーズを開始した際に、マイルストーンを設定するために使用します。
プロジェクトの作成
ポータルに新しいプロジェクトを作成します。Zoho CRMで商談を受注した際に、Zoho Projectsでプロジェクトを設定するために使用します。
レイアウトでのプロジェクトの作成
特定のレイアウトに新しいプロジェクトを作成します。ポータルでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目でプロジェクトを作成するために使用します。
タグの作成
ポータルに新しいタグを作成します。受信データに基づいて新しいタグが必要になった際に、データを整理して分類するために使用します。
レイアウトでのタスクの作成
プロジェクト内の特定のレイアウトに新しいタスクを作成します。プロジェクトでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目でタスクを作成するために使用します。
タスクリストの作成
プロジェクトに新しいタスクリストを作成します。新しいプロジェクトフェーズやスプリントの開始時に、タスクリストを設定するために使用します。
タスクまたはサブタスクの作成
プロジェクトに新しいタスクまたはサブタスクを作成します。フォームの送信内容、CRMのデータ、サポートチケットからタスクまたはサブタスクを生成するために使用します。
タスクのタイムログの作成
特定のタスクの作業時間を記録します。外部の工数管理ツールから、タスクに費やした時間を記録するために使用します。
CRM商談の取得
プロジェクトに関連付けられているCRMの商談を取得します。レポート作成や条件分岐に使用する商談の詳細をフローに取り込むために使用します。
顧客の取得
既存の顧客の詳細を取得します。フローの後続ステップで使用する顧客情報を取得するために使用します。
プロジェクト内の顧客の取得
特定のプロジェクトに関連付けられているすべての顧客の詳細を取得します。レポート作成や通知に使用する顧客情報を取り込むために使用します。
プロジェクト内の課題の取得
プロジェクト内の既存の課題の詳細を取得します。条件分岐や他のツールでの更新に使用する課題データを取得するために使用します。
IDによるマイルストーンの取得
IDを使用して既存のマイルストーンの詳細を取得します。レポート作成や後続処理の実行に使用するマイルストーンデータを取り込むために使用します。
選択肢の取得
特定の項目で使用可能な選択肢を取得します。Zoho Projectsの設定に基づいて、フロー内のドロップダウンの値を動的に設定するために使用します。
IDによるプロジェクトの取得
IDを使用して既存のプロジェクトの詳細を取得します。フローの後続ステップで使用するプロジェクトデータを取得するために使用します。
検索語によるプロジェクトの取得
名前やキーなどの検索語に一致する既存のプロジェクトの詳細を取得します。IDが事前に分からない場合に、プロジェクトを動的に検索するために使用します。
タグの取得
既存のタグの詳細を取得します。条件分岐に使用するタグ情報を取得したり、他のデータにタグを適用したりするために使用します。
検索語によるタスクの取得
キーや名前などの検索語に一致する既存のタスクの詳細を取得します。IDが事前に分からない場合に、タスクを動的に検索するために使用します。
プロジェクト内のタスクの取得
特定のプロジェクト内にある既存のタスクの詳細をIDで取得します。後続ステップでの更新や条件分岐に使用するタスクデータを取得するために使用します。
タスクリストの取得
既存のタスクリストの詳細を取得します。レポート作成に使用するタスクリスト情報を取得したり、ステータスに基づいて処理を実行したりするために使用します。
チームの取得
ポータル内の既存のチームの詳細を、IDまたは名前で取得します。メンバーの割り当てや通知の送信に必要なチーム情報を取得する場合に使用します。
工数の取得
開始日と終了日、プロジェクト、担当者、請求種別をもとに、既存の工数データの詳細を取得します。給与計算、請求書作成、レポート作成に必要な工数データを取得する場合に使用します。
ポータル内のユーザーの取得
ポータル内のユーザーの詳細を、IDまたはメールで取得します。フロー内の割り当て、通知、条件分岐に必要なユーザー情報を取得する場合に使用します。
顧客の更新
既存の顧客の詳細を更新します。CRMや請求システムでデータが更新された際に、顧客情報を同期する場合に使用します。
課題の更新
既存の課題の詳細を、IDをもとに更新します。外部ツールでのステータス変更や更新をZoho Projectsに反映する場合に使用します。
レイアウト内の課題の更新
特定のレイアウトにある既存の課題の詳細を、IDをもとに更新します。プロジェクトでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目を更新するために使用します。
課題の工数の更新
既存の課題の工数データの詳細を更新します。外部システムのデータをもとに、工数データを修正または調整する場合に使用します。
マイルストーンの更新
既存のマイルストーンの詳細を、IDをもとに更新します。計画ツールでの進捗状況や日付の変更をZoho Projectsに反映する場合に使用します。
プロジェクトの更新
既存のプロジェクトの詳細を、IDをもとに更新します。CRMやERPでデータが更新された際に、プロジェクト情報を同期する場合に使用します。
レイアウト内のプロジェクトの更新
特定のレイアウトにある既存のプロジェクトの詳細を、IDをもとに更新します。ポータルでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目を更新するために使用します。
レイアウト内のタスクの更新
特定のレイアウトにある既存のタスクの詳細を、IDをもとに更新します。プロジェクトでカスタムレイアウトを使用している場合に、適切な項目を更新するために使用します。
タスクリストの更新
既存のタスクリストの詳細を、IDをもとに更新します。プロジェクトの変更に応じて、タスクリストの名前や順序を変更する場合に使用します。
タスクまたはサブタスクの更新
既存のタスクまたはサブタスクの詳細を、IDをもとに更新します。外部ツールでの変更を、タスクとそのサブタスクの両方に反映する場合に使用します。
タスクの工数の更新
既存のタスクの工数データの詳細を更新します。外部の工数管理ツールのデータをもとに、工数データを修正または調整する場合に使用します。
工数の更新
既存の一般工数データの詳細を更新します。外部システムでの変更に応じて、ポータルレベルの工数データを調整する場合に使用します。
フローでは、ほとんどの項目に、プロジェクト名、タスク名、期限などの単一の値が保存されます。ただし、一部のデータには、関連する複数の入力内容がまとめて含まれます。これらを明細項目と呼びます。
明細項目とは、1件のデータ内に繰り返し含まれる入力内容のまとまりです。明細項目には、単一の値ではなく、関連データが複数の行として格納されます。通常、各行は同じ構成になっています。
たとえば、Zoho Projectsのタスクの作成処理には、担当者の項目を含めることができます。各担当者は、作業時間や期間などの固有の値とともに、個別の行として追加されます。これらすべての行が、その「タスクの作成」処理の明細項目となります。
アプリ間でデータを転送する際は、明細項目を正しく関連付ける必要があります。正しく関連付けないと、データの一部しか転送されず、詳細情報が欠落する可能性があります。
データに単一の値ではなく入力内容のリストが含まれる場合は、明細項目を使用します。特に、次のような場合に役立ちます。
作業時間や期間を個別に設定して、複数の担当者をタスクに割り当てる
各行の情報を保持したまま、タスクや課題の詳細を別のアプリに転送する
データの各行を手動で入力する手間を省く
タスクの詳細や工数など、構造化データに対応するZoho Projectsの処理には、明細項目が含まれます。明細項目を使用すると、カスタム数式や関数を作成せずに、タスクの一覧やアプリ間の入力内容など、関連データの複数の行を渡すことができます。