回答者がフォームを開き、事前入力項目にデータを入力して検索アイコンをクリックします。
検索すると、フォームは事前入力項目に入力された値とともに外部データソースへ要求を送信し、データを取得します。
外部データソースが要求を処理し、事前入力するデータを返します。
フォームが外部データソースから応答を受信すると、事前入力の設定に基づいてフォーム項目にデータが入力されます。
回答者は事前入力されたフォームを確認し、残りの項目への入力や、事前入力された情報の修正を行えます。
以下の比較表を確認し、用途に最適な事前入力オプションを選択してください。
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事前入力 - Webhook |
事前入力 - Zoho Sheet |
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データソース |
外部APIまたはWebサービス |
Zoho Sheetのスプレッドシート |
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適しているケース |
APIエンドポイントがあるシステム |
すでにZoho Sheetでデータを管理しているチーム |
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設定に必要な情報 |
Webhook URL、認証、URLパラメーターまたは要求本文 |
Zoho Sheetアカウントへのアクセス権限、スプレッドシート、ワークシート、検索列の選択 |
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技術的な難易度 |
高い—設定済みのAPIエンドポイントが必要 |
低い—APIやコーディングの知識は不要 |
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検索方法 |
検索時に、フォームから設定済みURLへ要求を送信 |
検索時に、フォームから設定済みワークシートの検索列を照会 |
| プラン | 上限 |
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試用版
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100
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| ベーシック | 10,000 |
| スタンダード | 25,000 |
| プロフェッショナル | 75,000 |
| プレミアム | 150,000 |
| Zoho One | 150,000 |