項目の詳細情報

項目の詳細情報

概要


[詳細情報]を設定することで、フォームに追加した各項目をカスタマイズできます。設定するには、フォームの編集画面で対象の項目をクリックします。[詳細情報]では、以下の項目の詳細情報を変更できます。
  • 項目名                
    [項目名]とは、公開中のフォームにおける各項目の名称を指します。また、[項目名]は、フォームの作成時の数式、連携、条件付きワークフローなどの設定にも使用されます。さらに、ユーザーがスムーズに回答できるように[項目名]をカスタマイズすることも可能です。  
    設問内容が簡潔に伝わる名前をつけることで、フォームの[項目名]が明確になります。



    フォーム内の項目名の位置を変更するには

    • [フォームの件名]をクリックして、[フォームの詳細]にアクセスします。 

    • [ラベルの位置]で、フォームの項目名の位置をラベルの「上」/「左」/「右」のいずれかから選択します。

      項目名の位置の画像

[項目名]の非表示
以下の項目について、[項目名を隠す]を選択すると、[項目名]を非表示にできます。
[1行テキスト]、[複数行テキスト]、[数値]、[小数]、[電話]、[名前]、[住所]、[通貨]、[日付]、[日時]、[メール]、[Webサイト]、[ドロップダウン]、[利用規約]、[サブフォーム]。
[項目名]を隠す選択をした場合、[項目名]は以下で非表示になります。
  1. 公開中のフォーム
  2. 保存済みのフォーム
  3. 送信内容の編集画面
  4. レポート、タスク、承認を含むすべてのデータにおける編集メニュー
  5. フォームのHTML埋め込みコード/CSS付きHTML埋め込みコード内
  6. フォームの確認画面
  7. お礼ページの要約内のサブフォームの項目
  8. メール通知
  • 指示
    フォームへの入力の際に役立つ、項目ごとの指示やヒントを設定できます。 

    手順の画像

  • マウスのカーソルを重ねた時のテキスト
    [マウスのカーソルを重ねた時のテキスト]とは、特定の項目にカーソルを合わせると表示されるヒントや詳細情報を指します。これにより、項目の入力に必要な情報が理解しやすくなります。Zoho Formsでは、以下の項目にこれを設定できます。
    [1行テキスト]、[複数行テキスト]、[数値]、[小数]、[名前]、[住所]、[電話]、[メール]、[日付]、[日時]、[決定ボックス]、[ドロップダウン]、[ラジオボタン]、[複数選択]、[チェックボックス]、[Webサイト]、[通貨]、[ファイルのアップロード]、[画像のアップロード]、[音声/動画データのアップロード]、[スライダー]、[評価]、[表形式の選択肢]、[画像の選択肢]、[署名]。



    メモ:  [マウスのカーソルを重ねた時のテキスト]は、カードにのみ対応しています。 
  • 差し込み項目のテキスト
    以下の項目には、入力内容のかんたんなヒントや例となる[差し込み項目のテキスト]を設定できます。
    [1行テキスト]、[複数行テキスト]、[数値]、[小数]、[電話](国際形式)、[名前]の項目の要素、[住所]の項目の要素、[日付]、[日時]、[ドロップダウン]、[メール]、[Webサイト]



    メモのアイコンメモ:項目名を非表示に設定し、かつ[差し込み項目のテキスト]を設定している場合、フォームを確認する際にメール通知やお礼ページの要約内のサブフォームの項目では項目名の代わりに[差し込み項目のテキスト]が表示されます。
  • 範囲

    [数値][小数][通貨]の項目では、指定した項目に入力された内容に基づいて独自の[範囲]を設定できます。
    設定するには:
    1. 対象の項目の[詳細情報]パネルを開き、[形式][値]を選択します。
    2. [最小][最大]の値に必要な項目を選択するには、それぞれの項目の右側にあるアイコンをクリックします。選択した項目に入力された値によって、その項目の[範囲]が決まります。


      [最小]/[最大]の項目の右側にあるアイコンをクリックして[範囲]を設定できる項目は、以下のとおりです。
      [数値]、[小数]、[通貨]、[スライダー]、[評価]、[数式]


    メモ:[最小]/[最大]の項目の右側にあるアイコンを使用して選択できるのは、[範囲]を設定中の項目より上にある項目のみです。
  • 検証
    フォームの項目は、[必須]、[重複を禁止する]、[マイナスの値を許可する]など、特定の条件を適用することで検証できます。

    • 必須:
      回答を必須とするには、[必須]を選択します。


      必須項目の画像

    • 重複を禁止する同じ入力者から同じ項目への重複回答を許可しない場合は、[重複を禁止する]を選択します。

    • マイナスの値を許可する
      入力者が項目にマイナスの値を入力できるようにするには、[マイナスの値を許可する]を選択します。

メモメモ[名前][住所]の項目については、項目の[詳細情報]で入力を必須とする項目の要素を選択できます。
  • 表示設定   
    公開中のフォームでは、項目の表示/非表示を選択できます。

  1. 入力者から項目を非表示にするには、[項目を隠す]を選択します。
  2. 入力者が項目に情報を入力できないようにするには、[項目を無効にする]を選択します。     
メモ[名前][住所]の項目については、[詳細情報]内の項目の要素の左側にある表示のアイコンをクリックすると、その項目をフォームから削除できます。
  • プライバシー
    フォームの項目を個人情報として設定または暗号化することで、機密情報を悪用から保護できます。

    • フォームで特定の設定を行う際に[個人情報として設定する]を選択すると、対象の項目のデータを扱う際にデータの機密性について注意喚起します。 

    • フォームで特定の設定を行う際に[暗号化する]を選択すると、対象の項目のデータを扱う際に情報の機密性について注意喚起します。暗号化された項目の入力内容は、レポートの印刷/ダウンロード時に非表示になります。 
      詳細はこちら。

フォーム内の選択項目([ドロップダウン]、[ラジオボタン]、[複数選択]、[チェックボックス])に計算用の値を設定したり、ドロップダウンの項目内の選択肢をグループ化したりすることも可能です。
  1. 入力文字
    入力された文字の見た目を制御し、フォームで意図した書式の基準に合わせて調整できます。

     文字の種類(大文字/小文字)

    説明

    入力された文字

    変換後の文字 

     標準(-

    入力された元の文字の種類を保持

    Service provided was good

    Service provided was good

     大文字(AA)

    対象の項目に入力されたテキストをすべて大文字で表示

    Service provided was good

    SERVICE PROVIDED WAS GOOD

     小文字(aa)

    入力されたテキストをすべて小文字に変換し、書式を統一

    Service provided was good

    service provided was good

     単語の先頭のみ大文字(Aa)

    各単語の先頭の文字を大文字に変換し、残りを小文字で保持

    Service provided was good

    Service Provided Was Good


    この機能に対応している項目は、[1行テキスト]、[複数行テキスト]、[名前]、[住所]、[メール]です。
メモのアイコンメモ:[メール]の項目では、「単語の先頭のみ大文字(Aa)」の文字の種類を利用することはできません。

動的な項目名

入力者ごとに個別にカスタマイズされたやりとりを行うには、項目名をカスタマイズします。カスタマイズした項目名は、実際のフォームに表示されます。項目名に他の項目の入力内容を含めたり、書式ありテキスト形式を利用したりすることも可能です。

動的な項目名の画像
設定するには:

  1. [詳細情報]内の[項目名]の右上にある[書式ありテキスト]をクリックします。

    書式ありテキストの画像
  2. ポップアップでアイコンをクリックすることで、基本的な書式設定を適用したり、他の項目名を動的に含めることができます。項目名に含まれる項目の入力内容は、入力者がフォームに入力すると実際のフォームに自動で反映されます。
  3. [完了する]をクリックします。

    動的な項目名の設定の画像
  4. 項目を識別するための参照名は、[詳細情報]内で確認できます。参照名で項目名を入力しておくと、設定、連携、その他のワークフローの設定を行う際に、その項目を識別するために参照できます。参照名は実際のフォームには表示されません。

  5. カスタマイズされた項目名は、編集または削除することが可能です。削除されると、参照名が項目名になります。

メモ
  1. カスタマイズされた項目名には、最大3項目まで含めることができます。
  2. カスタマイズされた項目名は、他の項目から入力された内容だけでは不十分です。設問を完成させるために、追加のテキストを含める必要があります。
  3. 項目名一覧に表示されるのは、項目名をカスタマイズする対象の項目の上に配置された項目の項目名のみです。
  4. 送信内容の収集時のデータ悪用を防ぐため、次の項目の種類では項目の別名 - URLの事前入力固定の事前入力用URLを使用して値を指定した場合、書式ありテキストの項目名には反映されません:[名前][住所][ドロップダウン][ラジオボタン][1行テキスト]

アップロード済みファイル名の変更

入力者がフォームにファイルをアップロードする際、ファイル名の付け方に統一性がないと必要なファイルを探すのに時間がかかります。

実際のフォームにアップロード済みのファイル

[ファイル名]の機能を使用すると、フォームが送信された際に[ファイルのアップロード][画像のアップロード][署名]項目のアップロードされたファイル名が自動で変更されます。これにより、ファイル名の統一性が保たれ、ファイルの整理が容易になります。
設定するには:
  1. [ファイルのアップロード][画像のアップロード][署名]項目をクリックして、[詳細情報]を開きます。
  2. [ファイル名]でファイルを識別しやすい名前を付けます。差し込みアイコンを使用すると、フォームに入力された内容をファイル名に差し込むこともできます。たとえば、応募者に履歴書をアップロードしてもらう場合、[ファイル名]を次のように指定します。

    ファイル名の画像
    応募者が名前を「Rebecca」と入力した場合、アップロードされたファイル名はフォーム送信時に「Rebecca_Resume」と変更されます。

    アップロード済みファイル名の変更の画像

メモ
  1. ファイル名には最大50文字まで入力できます。それを超える文字は切り捨てられます。
  2. ファイル名に差し込むことができる項目は最大3件です。
  3. 同じ[ファイルのアップロード]項目に複数のファイルがアップロードされた場合、ファイル名は1から始まる連番に変更されます。たとえば、「Rebecca_Resume」、「Rebecca_Resume_1」という具合です。
  4. 20MB以上のファイルをアップロードする場合、ファイル名は変更できません。
  5. 次の項目の値に基づいて、アップロードされたファイルの名前を変更できます:[1行テキスト]、[名前]、[数値]、[ドロップダウン]、[ラジオボタン]、[識別用ID]、[ランダムID]。
  6. この機能は有料プランでのみ使用できます。
  7. データの編集中は、アップロード中の新しいファイル名のみが変更されます。

ドロップダウン、ラジオボタン、複数選択、チェックボックス項目への値の割り当て  

フォームに選択式の項目を追加すると、各選択肢に値(数値、テキスト、メールアドレス)を割り当てることができます。これにより、割り当てられた値を使用して計算を実行できます。割り当てられた値を数式、メール通知、お礼ページ、連携で使用する方法については、こちらをご参照ください。   
     
値を割り当てるには、
  1. フォームに選択式の項目を追加します。
  2. 項目をクリックし、[詳細情報][詳細][計算用の値を設定する]の順に移動します。

    計算用の値を設定するの画像

  3. ポップアップで、[値の種類]を選択します。[数値]、[テキスト]、その両方の値の組み合わせ、メールアドレスから選択できます。



  4. 各選択肢に値を入力し、[計算用の値を設定する]をクリックします。
  5. [インポートする]をクリックして選択肢に値をインポートし、各選択肢に手動で値を追加することも可能です。各行に入力された値は、それぞれの選択肢に割り当てられます。[値を追加する]をクリックして、選択肢に値を割り当てます。

    割り当てる値のインポートの画像

メモ
  1. 各選択肢に割り当てられた数値は、[数式]項目を使用して計算を実行する際に使用できます。
  2. 各選択肢に割り当てられた数値とテキストの値は、フォーム設定およびフォームのルール内でメール通知テンプレートやお礼ページへのリダイレクトを設定する際に使用できます。

ドロップダウン、ラジオボタン、複数選択、チェックボックス項目のインポート機能

フォームに選択式の項目を追加する際、[標準リスト](年齢の範囲、曜日など)から選択肢をインポートするか、手動で選択肢を追加するかを選択できます。 
選択肢をインポートするには:
  1. フォームに選択式の項目を追加します。
  2. 項目をクリックし、[詳細情報]を開きます。[詳細]→[インポートする]の順に移動します。

  3.  ポップアップで[標準リスト]タブを選択すると、年齢の範囲や曜日など、よく使われるリストから選択肢をインポートできます。または、[手動で追加する]タブをクリックして、新しい行で入力するか、コンマ区切りで選択肢を手動で入力します。


  4. 既存の選択肢に置き換えるか保持するのかを指定するチェックボックスを選択した後、[選択肢を追加する]をクリックします。
  5. [大文字と小文字を区別する]を有効にすると、選択肢をアルファベット順に昇順または降順に並べ替えることができます。 

メモ
  1. 標準で有効になっている大文字と小文字を区別する並べ替えでは、大文字と小文字は別の文字として扱われ、大文字が小文字より先に配置されます(例:A、B、a、b)。
  2.  [大文字と小文字を区別する]チェックボックスが無効の場合、並べ替えは大文字と小文字の区別を無視し、アルファベット順に並べます(例:A、a、B、b)。 
  3. この機能は、[選択肢の項目]、[選択肢をグループ化する]、[共通選択リスト]を含む、すべての[選択肢の並べ替え]に対応しています。

選択肢のグループ化     

[ドロップダウン]の項目では、選択肢をグループ化することが可能です。


グループ化されたコースの画像

選択肢をグループ化するには:
  1. フォームに[ドロップダウン]項目を追加します。
  2. 項目をクリックし、[詳細情報]→[詳細][選択肢をグループ化する]の順に移動します。

    選択肢のグループ化の画像

  3. ポップアップでグループ名とその下の選択肢の名前を入力し、[完了する]をクリックします。
また、選択肢をグループ単位でまとめて追加することも可能です。
追加するには:
  1. グループ名でアイコンをクリックします。

    グループ内に選択肢を追加する別の方法の画像

  2. ポップアップでは、各選択肢を改行して入力するか、コンマ区切りを使用します。

  3. 既存の選択肢に置き換える場合は、[既存の選択肢に置き換える]を選択し、[完了する]をクリックします。

  4. グループを追加するには、アイコンをクリックし、上記の手順を繰り返して各グループに選択肢を追加します。

  5. [完了する]をクリックします。

グループ化に関する詳細については、こちらをご参照ください。

メモ
  1. グループには少なくとも1つの選択肢が必要です。グループの名前は一意である必要があります。
  2. グループ化された選択肢を使用したルールを設定することも可能です。詳細はこちら

グループ内の選択肢のコピー

選択肢の数が多く、その選択肢のリストを類似したグループを作成するなど他の場所でも使用する場合、グループ内の選択肢をコピーできます。

設定するには:
  1. 項目の[詳細情報][詳細][選択肢をグループ化する]の順に移動します。
  2. [選択肢をグループ化する]のポップアップでグループ名にマウスのカーソルを合わせ、アイコンをクリックします。



  3. ポップアップで、[選択肢をコピーする]をクリックします。すべての選択肢がクリップボードにコピーされます。必要な場所に貼り付けます。

選択肢の受付可能数の上限

この機能を使用すると、選択項目内の選択肢ごとに上限を設定できます。ユーザーが選択を行うと、その選択肢の残りの数量が動的に減少し、設定した受付可能数の範囲内で選択されるようになります。これは、受付可能数をリアルタイムで追跡、管理する必要がある場合に役立ちます。選択肢の項目における選択肢の受付可能数の上限については、こちらをご参照ください。

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