Zoho WorkDriveの使い方
Zoho WorkDriveの使い方
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このオプションを選択すると、フォームの添付ファイルは Zoho WorkDrive に保存されます。
手順は次のとおりです。
フォームビルダーで、左側メニューから
設定 > 送信内容と保存先
>
フォーム添付ファイルの管理
に移動します。
Zoho WorkDrive
を選択します。
フォルダーを自動的に作成
するか、Zoho WorkDrive 内の特定のフォルダーに
ファイル添付を手動でマッピング
するかを設定で選択できます。
自動作成
フォルダーを自動的に作成する方法を選択した場合:
チームを設定
をクリックします。
ポップアップで、Zoho WorkDrive にチームを作成するオプションを選択します。
アップロードされたファイルを保存したい Zoho WorkDrive 内の親フォルダー(例: Zoho Forms)を選択するか、新しいフォルダーを作成します。
各フォーム送信ごとに親フォルダー内に作成されるフォルダーの名前を入力します。フォーム送信ごとに作成されるフォルダーを区別できるようにするには、
アイコンをクリックしてリストから必要な項目を選択し、その項目の回答をフォルダー名に含めます。
メモ
: フォルダー名は最大 100 文字まで使用できます。
完了
をクリックします。
例えば、応募者ごとに、その人の名前を付けた個別のフォルダーにアップロードされた履歴書を保存することができます。
また、
フォーム送信を PDF として保存
し、
マージされたドキュメントを保存
することもできます。
手動管理
フォルダーを手動で管理する方法を選択した場合:
チームを設定
をクリックします。
ポップアップで、Zoho WorkDrive にチームを作成するオプションを選択します。
Zoho WorkDrive から目的のフォルダーを選択し、そのフォルダーに添付ファイル項目を手動でマッピングして、
追加
をクリックします。
20 MB を超えるアップロードを許可
オプションを使用すると、フォーム添付ファイルを最大 1 GB まで保存できます。
メモ:
20 MB を超えるアップロードを許可するオプションは、
プレミアム
および
Zoho One
プランでのみ利用できます。
20 MB を超えるアップロードを許可した場合、添付ファイルは Zoho Forms による処理を行わず、設定された Zoho WorkDrive フォルダーに直接保存されます。
サイズにかかわらず、フォーム添付ファイルは PDF、マージされたドキュメント、メール添付、連携機能ではサポートされません。
ファイル形式のチェックを行わずに、ファイルは直接 Zoho WorkDrive に送信されます。
ファイル名は最大 100 文字まで使用できます。
また、
フォーム送信を PDF として保存し、マージされたドキュメントを保存
することもできます。