プライバシー設定では、Zoho Meetingで収集、保存したデータを管理できます。
消去の権利(忘れられる権利)
この設定では、組織内に保存されている特定のユーザーに関するすべてのデータを削除できます(例:名前、メールアドレス、操作履歴、使用状況レポートなど)。
左側のメニューから[設定]をクリックします。
[セキュリティ]タブ→[プライバシー設定]に移動します。
[消去の権利]タブを選択します。
[個人情報を含むデータを自動で匿名化する]の隣の切り替えボタンをクリックして有効にします。データを匿名化するまでの期間を指定します。
匿名化するまでの期間を変更したい場合は、[変更する]をクリックします。
手順
この設定を有効にすると、セッションに関する古い操作履歴を定期的に自動で削除(クリーンアップ)できます。
手順
