ストアの所有者の変更
ストアの所有者の変更
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前提条件
この操作を実行するには、権限が必要です。
Zoho Oneで必要な権限
組織管理者の役割
該当するストアでの管理者の役割。ただし、現在の所有者でないこと
該当するストアのIDプロバイダーで必要な権限
管理者権限
ストアの所有者を変更する手順は、Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用中の操作画面のバージョンを選択し、続けて以降の手順を実行します。
[One Experience操作画面]
[スペース操作画面]
[統合操作画面]
One Experience操作画面
Zoho One
にサインインし、右上にある管理画面アイコン
をクリックします。
左側のメニューで
[ユーザー管理]
をクリックします。
[ディレクトリー]
[ストア]
をクリックし、対象のストアをクリックします。
[情報]
タブのAPI連携セクションの横にある
[表示]
をクリックします。
[再認証する]
をクリックします。
[再認証する]オプションは、現在のストア所有者でない場合にのみ利用できます。
確認画面が表示されます。
[確定する]
をクリックします。新しい認証トークン一式が生成され、[再認証する]オプションが表示されなくなります。
同期を有効にするため、該当するIDプロバイダーで
プロビジョニングを再設定
します。
スペース操作画面
Zoho One
にサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
左側のメニューで
[ユーザー管理]
をクリックします。
[ディレクトリー]
[ストア]
をクリックし、対象のストアをクリックします。
[情報]
タブのAPI連携セクションの横にある
[表示]
をクリックします。
[再認証する]
をクリックします。
[再認証する]オプションは、現在のストア所有者でない場合にのみ利用できます。
確認画面が表示されます。
[確定する]
をクリックします。新しい認証トークン一式が生成され、[再認証する]オプションが表示されなくなります。
同期を有効にするため、該当するIDプロバイダーで
プロビジョニングを再設定
します。
統合操作画面
Zoho One
にサインインし、左側のメニューで
[ディレクトリー]
をクリックします。
[ディレクトリー]
[ストア]
をクリックし、対象のストアをクリックします。
[情報]
タブのAPI連携セクションの横にある
[表示]
をクリックします。
[再認証する]
をクリックします。
[再認証する]オプションは、現在のストア所有者でない場合にのみ利用できます。
確認画面が表示されます。
[確定する]
をクリックします。新しい認証トークン一式が生成され、[再認証する]オプションが表示されなくなります。
同期を有効にするため、該当するIDプロバイダーで
プロビジョニングを再設定
します。