事業所情報の公開後に対応が必要なケースとその対応方法

事業所情報の公開後に対応が必要なケースとその対応方法

ケース1)公開先の認証が行われていない場合[Check Verification Methods](認証方法を確認する)→[Confirm](認証する)の順にクリックし、SMS/通話などを通じてシークレットコードを送信して、認証します。認証方法は、事業所(組織)の国/地域や業種に応じて異なります。

ケース2)公開先の認証が途中まで行われたが完了していない場合[Authenticate Now](認証する)をクリックした後、画面の手順に従って認証します。

ケース3)同様の事業所が識別された場合[Resolve](解決する)をクリックします。[Scan](検索する)をクリックし、同様の事業所情報を検索します。自社のものと同様の事業所情報が公開先にすでに掲載されていた場合、[Claim](申し立てる)をクリックして、事業所の所有権について申し立てます。

自社のものと同様の事業所情報が見つからなかった場合、新しい事業所情報の作成ページが表示されます。

ケース4)入力した国/地域が無効として識別された場合:正しい国/地域名を入力します。

ケース5)メインの電話番号が無効として識別された場合:有効な電話番号を入力します。

ケース6)住所情報とピンの緯度/経度の座標が一致しない場合:ピンの位置を調整するか、座標を変更します。

ケース7)選択した決済方法が無効である場合:適切で有効な決済方法を選択します。

ケース8)入力した住所を地図上で表示できない場合:住所情報が正しいかどうかを確認し、必要に応じて修正します。

ケース9)業種が無効として識別された場合:適切な業種を選択します。

ケース10)国/地域が無効として識別された場合:正しい国/地域名を入力します。

ケース11)アクセス権限が取り消されたアカウントを使用してログインした場合:該当のアカウントのアクセス権限を再取得するか、アクセス権限のある別のアカウントを使用してログインします。