監査ログのフィルター

監査ログのフィルター

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前提条件

必要な役割。
  1. 組織の所有者
  2. 組織の管理者
操作履歴をフィルターする手順は、Zoho Oneでサポートされている3つのユーザー操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、表示される手順に従って続けてください。
[One Experience操作画面]
[スペース操作画面]
[統合操作画面]
One Experience操作画面
  1. Zoho Oneアカウントにサインインし、右上にある管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左メニューの[操作履歴]をクリックし、[操作履歴]をクリックします。
  3. 必要な活動、特定の実行者、任意の日付に基づいて操作履歴をフィルターできます。
  4. 特定の対象、IPアドレス、デバイス、OSに基づいて履歴をフィルターすることもできます。
  5. 対象でフィルターするには、[活動]のドロップダウンから活動を選択します。[対象]フィルターが自動的に表示されます。
  6. IPアドレス、デバイス、OSでフィルターするには、[フィルターを追加する]をクリックし、目的の項目を選択します。
  7. すべてのフィルターをリセットするには、[フィルターをリセットする]をクリックします。


スペース操作画面
  1. Zoho Oneアカウントにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
  2. 左メニューの[操作履歴]をクリックし、[操作履歴]をクリックします。
  3. 必要な活動、特定の実行者、任意の日付に基づいて操作履歴をフィルターできます。
  4. 特定の対象、IPアドレス、デバイス、OSに基づいて履歴をフィルターすることもできます。
  5. 対象でフィルターするには、[活動]のドロップダウンから活動を選択します。[対象]フィルターが自動的に表示されます。
  6. IPアドレス、デバイス、OSでフィルターするには、[フィルターを追加する]をクリックし、目的の項目を選択します。
  7. すべてのフィルターをリセットするには、[フィルターをリセットする]をクリックします。
統合操作画面
  • Zoho Oneアカウントにサインインし、左メニューの[ディレクトリー]をクリックします。
  • [レポート]に移動し、[操作履歴]をクリックします。
  • 必要な活動、特定の実行者、任意の日付に基づいて操作履歴をフィルターできます。
  • 特定の対象、IPアドレス、デバイス、OSに基づいて履歴をフィルターすることもできます。
  • 対象でフィルターするには、[活動]のドロップダウンから活動を選択します。[対象]フィルターが自動的に表示されます。
  • IPアドレス、デバイス、OSでフィルターするには、[フィルターを追加する]をクリックし、目的の項目を選択します。


  • すべてのフィルターをリセットするには、[フィルターをリセットする]をクリックします。

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