Liteユーザーの有効化と無効化

Liteユーザーの有効化と無効化

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このガイドでは、Zoho One組織でLiteユーザーを有効化および無効化する方法について説明します。一般的なユーザーの有効化と無効化については、ユーザーの有効化 | ユーザーの無効化を参照してください

Liteユーザーの有効化

有効化の手順は、Zoho Oneでサポートされている2つのユーザー操作画面のバージョンによって異なります。以下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、続く手順に進んでください。
[Spaces操作画面]
[統合操作画面]
Spaces操作画面
  1. Zoho Oneにサインインし、右上のをクリックします。
  2. [ユーザー]をクリックし、無効化されているLiteユーザーをクリックします。
  3. [有効化]をクリックします。ユーザーのライセンスは、こちらで変更できます。既定では、以前関連付けられていたライセンスが選択されます。
  4. [割り当て済みアプリ]には、無効化時に無効にされたアプリのみが表示されます。既定では、すべて選択されています。

    Notes
    無効化時に割り当て解除されたアプリ(無効化に対応していないため)は、この一覧には表示されません。それらを復元する場合は、+アイコンを使用して手動で追加し、再割り当てする必要があります。

  5. アプリの役割を編集するには、対象のアプリにカーソルを合わせ、[編集]をクリックします。編集可能な項目はアプリによって異なります。
  6. 役割を変更し、[更新]をクリックします。
  7. さらにアプリを追加するには、+アイコンをクリックします。
    アプリの選択動作:各アドオンでアプリを選択する場合:
    1. 対応アプリ:ユーザーに対して現在選択されているLiteユーザーアドオンのいずれかがそのアプリに対応している場合、そのアドオンのアプリ一覧に追加されます。
    2. アドオンの自動選択:組織で利用可能な別のLiteユーザーアドオンがそのアプリに対応している場合、そのアドオンが自動的に選択され、アプリが追加されます。
    3. 非対応アプリ:組織内のどのLiteユーザーアドオンもそのアプリに対応していない場合、アプリは選択されず、ユーザーのライセンスはLiteユーザーのままになります。

      Notes
      非対応アプリを選択しようとしても、ユーザーはLiteユーザーのままです。非対応アプリは選択内容に追加されません。非対応アプリを割り当てるには、アプリを選択する前に、ユーザーのライセンス種別をZoho Oneに変更する必要があります(手順4)。または、そのアプリに対応するLiteユーザーアドオンを購入して割り当ててください。

  8. 対応アプリを選択したら、[割り当て]をクリックします。
  9. [有効化]をクリックして、処理を完了します。

統合操作画面
  1. Zoho Oneにサインインし、左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリ]をクリックします。
  2. [ユーザー]をクリックし、無効化されているLiteユーザーをクリックします。
  3. [有効化]をクリックします。ユーザーのライセンスは、こちらで変更できます。既定では、以前関連付けられていたライセンスが選択されます。
  4. [割り当て済みアプリ]には、無効化時に無効にされたアプリのみが表示されます。既定では、すべて選択されています。

    Notes
    無効化時に割り当て解除されたアプリ(無効化に対応していないため)は、この一覧には表示されません。それらを復元する場合は、+アイコンを使用して手動で追加し、再割り当てする必要があります。

  5. アプリの役割を編集するには、対象のアプリにカーソルを合わせ、[編集]をクリックします。編集可能な項目はアプリによって異なります。
  6. 役割を変更し、[更新]をクリックします。
  7. さらにアプリを追加するには、+アイコンをクリックします。
    アプリの選択動作:各アドオンでアプリを選択する場合:
    1. 対応アプリユーザーに対して現在選択されているLiteユーザーアドオンのいずれかがそのアプリに対応している場合、そのアドオンのアプリ一覧に追加されます。
    2. アドオンの自動選択:組織で利用可能な別のLiteユーザーアドオンがそのアプリに対応している場合、そのアドオンが自動的に選択され、アプリが追加されます。
    3. 非対応アプリ:組織内のどのLiteユーザーアドオンもそのアプリに対応していない場合、アプリは選択されず、ユーザーのライセンスはLiteユーザーのままになります。

      Notes
      非対応アプリを選択しようとしても、ユーザーはLiteユーザーのままです。非対応アプリは選択内容に追加されません。非対応アプリを割り当てるには、アプリを選択する前に、ユーザーのライセンス種別をZoho Oneに変更する必要があります(手順4)。または、そのアプリに対応するLiteユーザーアドオンを購入して割り当ててください。

  8. 対応アプリを選択したら、[割り当て]をクリックします。
  9. [有効化]をクリックして、処理を完了します。

ユーザーはLiteユーザーライセンスで有効化されます。正常に選択されたアプリ(ユーザーのアドオンに対応しているアプリ)のみが割り当てられ、ユーザーはすぐにアクセスできるようになります。

Liteユーザーの無効化

無効化の手順は、Zoho Oneでサポートされている2つのユーザー操作画面のバージョンによって異なります。以下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、続く手順に進んでください。
[Spaces操作画面]
[統合操作画面]
Spaces操作画面
  • Zoho Oneにサインインし、右上のをクリックします。
  • [ユーザー]をクリックし、無効化するLiteユーザーをクリックします。
  • [無効化]をクリックして確認します。

  • 統合操作画面
  • Zoho Oneにサインインし、左側のナビゲーションメニューで[ディレクトリ]をクリックします。
  • [ユーザー]をクリックし、無効化するLiteユーザーをクリックします。
  • [無効化]をクリックして確認します。

  • 留意事項

    1. ライセンスの保持:無効化しても、ユーザーのライセンスやアドオンは削除されません。再有効化に備えて、ライセンス種別とアドオンはユーザーに関連付けられたままになりますが、ユーザーが無効化されている間は有効ライセンス数の上限にはカウントされません。
    2. アプリへのアクセス:ユーザーを無効化すると、無効化中にどのアプリにもアクセスできないように、すべてのアプリが自動的に無効化されるか、割り当て解除されます(アプリが無効化に対応していない場合)。
    3. 再有効化:ユーザーは後で同じライセンスで再有効化できます。再有効化時にアプリを再割り当てできます。無効化されていたアプリは、再割り当てしやすいように既定で選択済みの状態で表示されます。割り当て解除されたアプリがある場合は、後で手動で再割り当てする必要があります。
    4. 請求への影響:無効化されたユーザーは、有効ライセンスの検証にはカウントされません。ただし、無効化しても組織の購入済みライセンス数は減りません。請求額は、ユーザーが有効か無効化されているかではなく、Zoho Oneサブスクリプション内のライセンス総数に基づきます。請求額を減らすには、サブスクリプション管理ページでサブスクリプションのライセンス数を減らす必要があります。