フィールドの無効化/有効化

フィールドの無効化/有効化

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前提条件

必要な役割。
組織の所有者/Admin

項目を無効または有効にするには

Zoho Oneでは、3つの操作画面のバージョンごとに手順が異なります。以下のタブから使用しているバージョンを選択し、手順に沿って操作してください。
[One Experience UI]
[Spaces UI]
[Unified UI]
One Experience UI

項目を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上の管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [無効にする]をクリックし、[はい、無効にします]をクリックします。項目には無効と表示されます。無効にした項目に保存されている既存のクライアントデータは、その項目を再度有効にするまで、[クライアント情報]ページで非表示になります。
Notes
データは非表示になるだけで、削除されません。データを完全に削除するには、「項目の削除」を参照してください。

項目を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上の管理画面アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [有効にする]をクリックし、[はい、有効にします]をクリックします。無効にする前に項目にクライアントデータが保存されていた場合、そのデータは復元されます。

Spaces UI

項目を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上のディレクトリ設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [無効にする]をクリックし、[はい、無効にします]をクリックします。項目には無効と表示されます。無効にした項目に保存されている既存のクライアントデータは、その項目を再度有効にするまで、[クライアント情報]ページで非表示になります。
Notes
データは非表示になるだけで、削除されません。データを完全に削除するには、「項目の削除」を参照してください。

項目を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、右上のディレクトリ設定アイコンをクリックします。
  2. 左側のメニューで[ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [有効にする]をクリックし、[はい、有効にします]をクリックします。無効にする前に項目にクライアントデータが保存されていた場合、そのデータは復元されます。

Unified UI

項目を無効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、左側のメニューで[ディレクトリ]をクリックします。
  2. [ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [無効にする]をクリックし、[はい、無効にします]をクリックします。項目には無効と表示されます。無効にした項目に保存されている既存のクライアントデータは、その項目を再度有効にするまで、[クライアント情報]ページで非表示になります。
Notes
データは非表示になるだけで、削除されません。データを完全に削除するには、「項目の削除」を参照してください。

項目を有効にするには

  1. Zoho Oneにサインインし、左側のメニューで[ディレクトリ]をクリックします。
  2. [ポータル]をクリックします。
  3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
  4. 対象の項目にカーソルを合わせ、をクリックします。
  5. [有効にする]をクリックし、[はい、有効にします]をクリックします。無効にする前に項目にクライアントデータが保存されていた場合、そのデータは復元されます。