フィールドの追加

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前提条件

必要な役割。
組織の所有者/管理者

項目を追加するには

手順は、Zoho Oneでサポートされている3つの操作画面のバージョンごとに異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、続けて表示される手順に従ってください。 
[One Experienceの操作画面]
[スペースの操作画面]
[統合操作画面]
One Experienceの操作画面
1. Zoho Oneにサインインし、右上の管理画面アイコンをクリックします。
2. 左メニューの[ポータル]をクリックします。
3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
4. [カスタム項目を追加する]をクリックします。

5. [項目名]を入力し、[項目の種類]を選択します。
6. [最大文字数]と[初期値]を入力します。
7. 項目の種類として[選択リスト]を選択した場合は、選択肢を2つ以上入力します。複数の選択肢を簡単に追加するには、[選択肢を一括で追加する]をクリックし、テキスト欄に1行につき1つの選択肢を入力します。すべて入力したら、[選択肢を追加する]をクリックします。
8. クライアントの追加時に、管理者によるこの項目への入力を必須にする場合は、[必須項目に設定する]を有効にします。クライアントがすでに追加されている場合、そのクライアントを編集する際にこの項目への入力が必須になります。
9. カスタム項目で社会保障番号や医療記録番号などの重要な医療情報をクライアントに入力してもらう場合は、[保護対象の電子的医療情報を含む]を有効にします。この設定を有効にすると、暗号化の設定も自動的に有効になります。
10. 項目に入力されたクライアントのデータを保存前に暗号化するには、[この項目に入力されたデータを暗号化する]を有効にします。個人情報、機微情報、機密データを含む項目は暗号化することをお勧めします。
Notes
データはZohoのサーバー上にある間のみ暗号化されます。取得して表示される前に復号されます。
11. 項目のラベルに説明や例を追加するには、この項目の[ツールチップを表示]を有効にします。項目の種類に応じて、次のうち最大2種類のツールチップを利用できます。
  1. [情報アイコン]:ラベルの横にあるアイコンにカーソルを合わせると、メッセージが表示されます。
  2. [固定テキスト]:項目内に、グレー表示のプレースホルダーテキストとしてメッセージが表示されます。
12. [追加する]をクリックします。

スペースの操作画面
1. Zoho Oneにサインインし、右上のディレクトリーの設定アイコンをクリックします。
2. 左メニューの[ポータル]をクリックします。
3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
4. [カスタム項目を追加する]をクリックします。

5. [項目名]を入力し、[項目の種類]を選択します。
6. [最大文字数]と[初期値]を入力します。
7. 項目の種類として[選択リスト]を選択した場合は、選択肢を2つ以上入力します。複数の選択肢を簡単に追加するには、[選択肢を一括で追加する]をクリックし、テキスト欄に1行につき1つの選択肢を入力します。すべて入力したら、[選択肢を追加する]をクリックします。
8. クライアントの追加時に、管理者によるこの項目への入力を必須にする場合は、[必須項目に設定する]を有効にします。クライアントがすでに追加されている場合、そのクライアントを編集する際にこの項目への入力が必須になります。
9. カスタム項目で社会保障番号や医療記録番号などの重要な医療情報をクライアントに入力してもらう場合は、[保護対象の電子的医療情報を含む]を有効にします。この設定を有効にすると、暗号化の設定も自動的に有効になります。
10. 項目に入力されたクライアントのデータを保存前に暗号化するには、[この項目に入力されたデータを暗号化する]を有効にします。個人情報、機微情報、機密データを含む項目は暗号化することをお勧めします。
Notes
データはZohoのサーバー上にある間のみ暗号化されます。取得して表示される前に復号されます。
11. 項目のラベルに説明や例を追加するには、この項目の[ツールチップを表示]を有効にします。項目の種類に応じて、次のうち最大2種類のツールチップを利用できます。
  1. [情報アイコン]:ラベルの横にあるアイコンにカーソルを合わせると、メッセージが表示されます。
  2. [固定テキスト]:項目内に、グレー表示のプレースホルダーテキストとしてメッセージが表示されます。
12. [追加する]をクリックします。

統合操作画面
1. Zoho Oneにサインインし、左メニューの[ディレクトリー]をクリックします。
2. [ポータル]をクリックします。
3. [クライアント]タブで、[項目の管理]をクリックします。
4. [カスタム項目を追加する]をクリックします。
5. [項目名]を入力し、[項目の種類]を選択します。
6. [最大文字数]と[初期値]を入力します。
7. 項目の種類として[選択リスト]を選択した場合は、選択肢を2つ以上入力します。複数の選択肢を簡単に追加するには、[選択肢を一括で追加する]をクリックし、テキスト欄に1行につき1つの選択肢を入力します。すべて入力したら、[選択肢を追加する]をクリックします。
8. クライアントの追加時に、管理者によるこの項目への入力を必須にする場合は、[必須項目に設定する]を有効にします。クライアントがすでに追加されている場合、そのクライアントを編集する際にこの項目への入力が必須になります。
9. カスタム項目で社会保障番号や医療記録番号などの重要な医療情報をクライアントに入力してもらう場合は、[保護対象の電子的医療情報を含む]を有効にします。この設定を有効にすると、暗号化の設定も自動的に有効になります。
10. 項目に入力されたクライアントのデータを保存前に暗号化するには、[この項目に入力されたデータを暗号化する]を有効にします。個人情報、機微情報、機密データを含む項目は暗号化することをお勧めします。
Notes
データはZohoのサーバー上にある間のみ暗号化されます。取得して表示される前に復号されます。
11. 項目のラベルに説明や例を追加するには、この項目の[ツールチップを表示]を有効にします。項目の種類に応じて、次のうち最大2種類のツールチップを利用できます。
  1. [情報アイコン]:ラベルの横にあるアイコンにカーソルを合わせると、メッセージが表示されます。
  2. [固定テキスト]:項目内に、グレー表示のプレースホルダーテキストとしてメッセージが表示されます。
12. [追加する]をクリックします。