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概要
この連携により、顧客に送信する前に、自分やユーザーは請求書へ1回のクリックでデジタル署名できます。また、署名されていない請求書が顧客に送信されないよう制限できます。
Zoho InventoryとZoho Signを連携する手順は、Zoho Oneでサポートされている操作画面のバージョンによって異なります。下のタブから使用している操作画面のバージョンを選択し、以降の手順に進みます。
One Experience操作画面
連携を有効にするには
- Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。

- [Inventory]をクリックし、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて一覧表示されます。
- Signの横にある[有効にする]をクリックします。

メモ:連携は、設定が完了した場合にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に一覧表示されます。
連携を無効にするには
- Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。
- [Inventory]をクリックし、[有効]タブに移動します。
- Signの横にあるケバブメニュー
をクリックし、[無効にする]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
メモ:機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。
連携を削除するには
- Zoho Oneにサインインし、右上にある管理画面アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。
- [Inventory]をクリックし、[有効]タブに移動します。
- Signの横にあるケバブメニュー
をクリックし、[無効にする]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
メモ:削除すると元に戻すことはできません。連携を再度使用するには、改めて有効にして設定する必要があります。
スペース操作画面
連携を有効にするには
- Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。

- [Inventory]をクリックし、[利用可能]に移動します。利用可能な連携機能がすべて一覧表示されます。
- Signの横にある[有効にする]をクリックします。

メモ:連携は、設定が完了した場合にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に一覧表示されます。
連携を設定するには
連携を無効にするには
- Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。
- [Inventory]をクリックし、[有効]タブに移動します。
- Signの横にあるケバブメニュー
をクリックし、[無効にする]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[無効にする]をクリックします。
メモ:機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を有効にできます。
連携を削除するには
- Zoho Oneにサインインし、右上にあるディレクトリーの設定アイコン
をクリックします。
- 左側のメニューで[アプリ管理]をクリックし、[連携]を選択します。
- [連携]タブに移動します。
- [Inventory]をクリックし、[有効]タブに移動します。
- Signの横にあるケバブメニュー
をクリックし、[無効にする]をクリックします。
- 確認メッセージを読み、[削除]をクリックします。
メモ:削除すると元に戻すことはできません。連携を再度使用するには、改めて有効にして設定する必要があります。
統合UI
連携を有効にするには
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 連携先のアプリをクリックし、[利用可能]をクリックします。利用可能な連携機能がすべて表示されたら、[有効にする]をクリックします。
連携は、設定が完了した後にのみ有効になります。未完了の設定は、[保留中の処理]に表示されます。
連携を設定するには
連携を無効にするには
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[無効にする]をクリックします。
- 確認メッセージを確認し、[無効にする]をクリックします。
機密性の高い処理を実行する際は、定期的に再認証する必要があります。
後で[有効にする]をクリックすると、連携を再度有効にできます。
連携を削除するには
- Zoho Oneにサインインします。
- 左側のメニューで[ディレクトリー]をクリックし、[連携]をクリックします。
- 上部のタブで[連携]をクリックします。
- 対象のアプリをクリックし、削除する連携にカーソルを合わせて
をクリックし、[削除]をクリックします。
- 確認メッセージを確認し、[削除]をクリックします。
削除は元に戻せません。連携を再度使用するには、連携を有効にして設定し直す必要があります。