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課題タブと課題アイコンの名前を変更できますか?
はい、課題タブとアイコンの名前を変更できます。操作手順は次のとおりです。
- 上部ナビゲーションバーの
をクリックします。
- ポータル設定 > Configuration > タブ名の変更 タブに移動します。
- [リンクまたはコマンドに表示する名前]項目で、リンクやコマンドに表示する名前を入力します。
- [タブに表示する名前とアイコン]項目で、タブに表示する名前とアイコンを選択します。
- 更新 をクリックします。
2つの課題を関連付けることはできますか?
はい、
1つの課題を他の課題と関連付けることができます。[リンクされた課題]タブを使用して、リンクの種類を「ブロックしている」「依存している」「関連している」「複製である」のいずれかに指定できます。
課題を関連付け/リンクする
- 左側のナビゲーションパネルで対象のプロジェクトを選択し、Issues をクリックします。
- 課題一覧ビューで、編集したい課題をクリックします。
- 課題をリンクするには、リンクされた課題 タブをクリックします。
- [リンクの種類]で目的のオプションを選択します。
- [課題を選択]で課題の件名または課題IDを入力して検索し、リンクする課題を選択します。
- [リンクされた課題]をクリックして、課題間のリンクを作成します。
課題に対してサービスレベル契約(SLA)を作成できますか?
はい、課題に対して必要な数だけSLAルールを作成できます。
詳細はこちらをご覧ください。
> Issue Tracker > SLA に移動し、[SLAを作成]をクリックします。
- 名前を入力します。
- ルールを実行するタイミングのオプションを選択し、[このSLAのターゲットを追加]をクリックします。
- 課題に対してSLAを実行する条件を選択します。
表示される各種設定から条件を選択できます。更新日、最終完了日、マイルストーン、重大度などに基づいて課題のみを表示するようにターゲットを設定できます。
- SLAの期限日または目標時間を選択します。
- [ターゲット操作]では、「クローズまで」または「解決まで」を選択し、カレンダーまたは営業時間に基づいて、それぞれのターゲット項目とターゲット時間を設定できます。
- 「解決まで」を選択した場合、ターゲット項目にカスタム日付項目も表示されます。これにより、設定したターゲット時間内に解決されなかった場合に課題をエスカレーションできます。
- 「クローズまで」を選択した場合、設定したターゲット時間内に完了しなかった場合に課題をエスカレーションできます。
- [エスカレーションのタイミング]で、課題をいつエスカレーションするかを指定します。チケットがターゲット時間を超えた場合、最大4段階まで設定できます。
- [エスカレーション先]で、課題を誰にエスカレーションするかを指定します。担当者、プロジェクト担当者、[ユーザー]セクションの任意のプロジェクトユーザー、または[ユーザーピックリスト]セクションの任意のユーザーを選択できます。
- ドロップダウンから既存のメールテンプレートを選択するか、新しいメールテンプレートを作成します。メールテンプレートの詳細はこちらをご覧ください。
- エスカレーション時に実行する操作を設定します。最大10件までのアクションを指定できます。
- 保存 をクリックします。
エスカレーションレベルは、一覧ビューおよび課題詳細ビューの各課題の横に色分けして表示されます。
タスクを課題に関連付ける方法はありますか?
- 左側のナビゲーションパネルの[最近のプロジェクト]セクション、または[プロジェクト]タブからプロジェクトを選択します。
- 上部バーの タスク タブをクリックして、一覧ビューを開きます。
- タスクをクリックして、その詳細ページを開きます。
- 詳細ページの一番下までスクロールし、タスク詳細ページ下部の Issues タブセクションをクリックします。
- 課題を関連付け をクリックします。
- [課題を選択]ボックスで、既存の課題の件名または課題IDを入力して検索し、課題を選択します。
- 課題を関連付け をクリックして、選択した課題をタスクにリンクします。
さらに、選択したタスクに新しい課題をリンクすることもできます。[Issues]タブで[課題を関連付け]をクリックし、表示される「ここをクリック」をクリックして、新しい課題をタスクに関連付けます。新しい課題の件名と説明を入力し、[保存]をクリックすると、新しい課題がタスクにリンクされます。
クライアントユーザーが課題のステータスを変更することはできますか?
はい。クライアントユーザーは、自分に割り当てられている課題に対してのみステータスを変更できます。
クライアントユーザーに課題を割り当てるには、次の2つの条件を満たす必要があります。
1. 外部の課題をクライアントユーザーに割り当てる オプションを有効にする必要があります:Issuesタブで、課題設定 > Configuration メニューをクリックし、このオプションを有効にします。
2. 課題のフラグが外部である必要があります:課題を登録する際に[外部]フラグオプションを選択した場合にのみ、クライアントユーザーの一覧が表示されます。
詳細はこちらをご覧ください。
すべてのプロジェクトで自分に割り当てられた課題をまとめて表示するビューはありますか?
はい。自分の課題 ビューでは、すべてのプロジェクトで自分に割り当てられている課題を一元的に確認できます。
> カスタマイズ > レイアウトと項目 > Issues > 項目 に移動します。
- 既存のレイアウトを開くか、新しいレイアウトを作成します。
- [ステータスとワークフロー]の右側にある
をクリックします。
- [デフォルトステータスの設定]セクションで、課題のデフォルトステータスを変更します。
- [+ ステータスを追加]リンクをクリックして、新しい課題ステータスを作成します。
- 新しいステータスは、「オープン」または「完了」のいずれかのステータスタイプに分類されます。
- デフォルトステータスは削除できません。また、「オープン」と「完了」のステータスがそれぞれ少なくとも1つ必要です。
- ステータス名を入力します。
- ステータス名の左側にある
をクリックして色を割り当てます。ステータス名と種類に合う色をパレットから選択します。
- [次に遷移可能なステータス]を選択してワークフローを定義します。ワークフローでは、ボックスで指定した次に利用可能なステータスが決まります。
- [完了]をクリックし、[変更を適用]をクリックしてステータスを追加します。
デフォルトステータスタイプ
オープン - 新規に登録されたすべての課題は、デフォルトでオープンステータスに割り当てられます。
進行中 - 現在対応中のすべての課題。
テスト待ち - テスト待ちのすべての課題。
完了 - 解決およびテスト済みのすべての課題。
再オープン - 完了ステータスから再オープンされたすべての課題。再オープンステータスの課題は、「進行中」「解決」「完了」ステータスに移動できます。
ステータスは要件に応じて変更できます。また、ドラッグ&ドロップでステータスの並び順を変更することもできます。さらに、既存のステータスを削除することも可能です(デフォルトステータスは削除できません)。
詳細はこちらをご覧ください。
プロジェクト内の課題に対してカスタム項目をインポートできますか?
はい。課題をカスタム項目とあわせて
インポートするオプションがあります。対応しているファイル形式は、XLS、XLSX、CSVです。
ビジネスルールとは何ですか?プロジェクトのビジネスルールはどのように定義しますか?
ビジネスルールは、課題を整理するために適用するフィルターです。ビジネスルールを定義して、重大度、ステータス、タブ、分類の変更や、課題の担当者の割り当てなどのアクションを実行できます。課題が定義したビジネスルールの条件に一致したときに、ビジネスルールが実行されます。
無料プランで課題管理タブを利用できますか?
はい、無料プランでも課題管理機能を利用できます。ただし、Issues タブにアクセスできるのは1つのプロジェクトのみです。