タイムログのWebhook
タイムログのWebhook
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Webhookを使用すると、Zoho ProjectsからサードパーティーアプリケーションへHTTP通知を自動送信できます。タイムログのイベントが発生するたびに、あるアプリケーションから別のアプリケーションへリアルタイムデータを送信できます。Webhookを使用して独自のHTTP URLを設定し、ワークフロールールに関連付けることができます。Webhookの詳細については、
WebHooks.org
を参照してください。
利用可能なプラン:最新のユーザー数ベースのEnterpriseプランおよびUltimateプラン。
メリット
外部システムのタイムログ項目を自動更新できます。
サードパーティーアプリでタイムログのアクティビティに関するリアルタイム通知を受信できます。
連携済みプラットフォームにタイムログ更新のカスタム通知を送信できます。
Webhookの設定
[設定(
)]→[自動化]→[Webhook]
に移動します。
[タイムログ]
タブをクリックし、
[Webhookを追加]
をクリックします。
Webhookページで必要なパラメーターをすべて指定します。
[保存]をクリックします。
1日に実行できるWebhookの数には制限があります。
1日あたりのWebhookの最大実行回数は2,000回です。
1日にWebhook呼び出しが20回を超えて失敗すると、Webhookは無効になります。
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