タイムログのWebhook

タイムログのWebhook

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Webhookを使用すると、Zoho Projectsから外部アプリケーションへのHTTP通知を自動化できます。工数記録イベントが発生するたびに、アプリケーション間でリアルタイムにデータを送信できます。Webhookでは、独自のHTTP URLを設定し、ワークフロールールに関連付けることができます。Webhookの詳細については、WebHooks.orgを参照してください。
Info
利用可能なプラン:すべてのプラン(プラン別の上限が適用されます)。

メリット

  1. 外部システムの工数記録項目を自動的に更新できます。
  2. 外部アプリで工数記録のアクティビティに関する通知をリアルタイムに受信できます。
  3. 工数記録の更新に関する独自の通知を連携先プラットフォームに送信できます。

Webhookの設定

  1. [設定()]→[自動化]→[Webhook]に移動します。
  2. [工数記録]タブをクリックしてから、[Webhookの追加]をクリックします。
  3. Webhookページで必要なパラメーターをすべて指定します。
  4. [保存]をクリックします。

Notes
1日に実行できるWebhookの数には上限があります。

Webhookの実行が50回連続で失敗すると、自動的に無効になります。問題を修正した後、Webhookを再度有効にできます。