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求人への応募には時間がかかることがあります。Seekのプロフィール情報で応募では、応募情報が事前入力されるため、手続きが簡単になります。また、履歴書が自動で添付されるため、スムーズかつ効率的に応募できます。これにより、書類作成にかかる時間を減らし、自分に合った求人を探す時間を増やせます。
このガイドでは、Seekのプロフィール情報で応募の設定方法と活用方法を説明します。さっそく始めましょう。
メリット
候補者向け
より簡単な応募方法
求人への応募がさらに簡単になります。SEEK、JobStreet、JobsDBのプロフィールを使用すると、候補者は同じ情報を何度も入力する手間なく、スムーズに応募できます。
事前入力済み項目による時間の節約
主要な項目には候補者のプロフィール情報が自動入力されるため、手続き全体がより迅速かつ効率的になります。
いつでも、どこでも応募
モバイルでもノートパソコンでも、シームレスに求人へ応募できます。
採用担当者向け
すべての応募を1か所で管理
採用担当者は、すべての応募を製品内で直接管理できます。これにより、採用プロセスが効率化され、候補者情報を一元管理できます。
ブランド力の向上
Zohoがホストする応募フォームを使用することで、採用担当者は候補者に一貫性のあるプロフェッショナルなブランド体験を提供し、企業イメージを強化できます。
必要なインサイトの即時確認
SEEKの広告応募パネルでは、クリック数、検索数、応募数などの有用な指標を採用担当者が確認できます。これらのデータはすべてZoho Recruit内で直接利用できるため、プラットフォームを切り替えることなく、実用的なインサイトを得られます。
対応国と求人サービス
Seekのプロフィール情報で応募連携は、ローカライズされたオプションとして次の国で利用できます。
- JobStreetで応募:マレーシア、シンガポール、フィリピン、インドネシア、ベトナム
- JobsDBで応募:香港、シンガポール
「Seekのプロフィール情報で応募」連携の有効化と使用
- [設定]→[求人サービス連携]→[かんたん応募]に移動します。
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[かんたん応募]ページで、[Seekのプロフィール情報で応募]ボタンをオンにします。
メモ:
Seekのプロフィール情報で応募機能には、JobStreetとJobsDBが含まれます。ユーザーがJobStreetまたはJobsDBのいずれかを有効にすると、対応する<求人サービス>で応募オプションが自動的に有効になります。
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Seekのプロフィール情報で応募連携ページで[広告主ID]を入力し、この機能を有効にします。
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候補者は、キャリアサイトで求人一覧を閲覧し、特定の求人を選択して、[関心がある]をクリックして応募できるようになります。
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次に、候補者は[Seekのプロフィール情報で応募]をクリックして応募手続きを進めます。

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これにより、候補者はSEEKプロフィールを使用して応募でき、応募情報が自動入力されます。
SEEK広告パフォーマンスパネルは、採用担当者が求人広告のパフォーマンス指標を製品内で明確かつ詳細に確認できる便利なツールです。この機能では、次のような主要な領域に関するインサイトを確認できます。
- 求人検索での表示回数
- 広告クリック数
- 開始された応募
- 完了した応募
SEEKパネルへのアクセス手順
- [求人]に移動します。
- SEEKで公開した該当する求人をクリックし、[登録経路の概要]を選択します。

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[SEEK]をクリックして、広告パフォーマンスパネルにアクセスします。
選考シグナル
SEEK選考シグナルでは、応募ステータスの更新情報がSEEKと共有されます。これにより、採用の希望条件や採用判断に基づいて候補者のレコメンドを改善できます。この機能は初期設定で有効になっており、SEEKが採用パイプラインでどの候補者が選考に進んだかをより適切に把握し、時間の経過とともに関連性の高い応募者のマッチングを提供できるようになります。
組織の方針に応じて、選考シグナルはいつでもオフにできます。
有効にするには、次の手順を実行します。
- [設定]→[求人サービス連携]に移動します。
- [SEEK]→[アカウント設定]を検索します。

- [アカウント設定]で、[選考シグナル]オプションを検索し、必要に応じて有効にするか無効にすることができます。
