印刷設定
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範囲またはシートの印刷
表計算シート全体または選択範囲を印刷する手順は次のとおりです。
[ページレイアウト]タブに移動し、
[印刷プレビュー]
アイコンをクリックします。
または、上部の
[印刷]
アイコン
をクリックするか、ショートカットのCmd+Pを使用します。
印刷設定では、次のオプションを設定できます。
[方向]
:縦方向(縦向き)または横方向(横向き)で印刷できます。
[サイズ]
:標準で用意されている9種類の用紙のサイズから選択します。データを印刷するための用紙のサイズを独自に設定することもできます。
[倍率]
:ページ、高さ、幅に合わせて内容の倍率を調整するか、手動で倍率を設定できます。
[余白]
:上下左右の余白を調整できます。
[配置]
:印刷範囲を垂直方向または水平方向の中央に配置できます。
[ページ順]
:表計算シートの内容が複数のページにまたがる場合、右方向に進んでから下方向に進むか、下方向に進んでから右方向に進むかを選択できます。
[ヘッダー]
:ファイルを印刷する際、各ページに繰り返し表示する要素をヘッダーとして追加できます。
[フッター]
:ファイルを印刷する際、各ページに繰り返し表示する要素をフッターとして追加できます。
ヘッダーまたはフッターには、次の要素を追加できます。
ワークブック名
シート名
日付
時刻
現在のページ番号
総ページ数
その他の印刷オプション
[固定した行を繰り返し表示する]
[固定した列を繰り返し表示する]
[印刷にグリッド線を含める]
[印刷にグラフ、画像、ボタンを含める]