2. [塗りつぶし]をリストでタップし、[塗りつぶしの種類]のドロップダウンをもう一度タップして、[図]を選択します。
3. 横スクロールリストから、使用する図のスタイルを選択します。
また、[図の変更]をタップすると、デバイスのギャラリーから独自の図を追加できます。
4. 図の塗りつぶしのプロパティを編集して、必要な変更を行います。
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画像を模様として並べる-[タイル]チェックボックスをタップすると、選択済みの画像を繰り返し並べたパターンを作成できます。このオプションを使用すると、スライド上の図を模様のように表示できます。選択を解除すると、選択済みの図が1枚の図として使用され、スライド全体に引き伸ばされます。
さらに、スライド内でタイル模様の開始点を移動する方法は、次の4つです:[横方向に移動]、[縦方向に移動]、[幅の調整]、[高さの調整]。
- [横方向に移動]と[縦方向に移動]では、スライド内の塗りつぶしの配置を調整します。
- [幅の調整]と[高さの調整]では、塗りつぶしの幅と高さを調整します。
- 図の塗りつぶしの配置の調整-スライド内の図の塗りつぶしの配置を調整します。このオプションは、[タイル]チェックボックスをオフにすると表示されます。割合(%)の値で指定できる4つの位置の調整([左]、[右]、[上]、[下])を使用して、図の端をスライドの端に合わせて調整できます。
- 図の透明度の設定-[透明度]スライダーを移動して、スライドの図の塗りつぶしの透明度を下げたり上げたりします。透明度の割合(%)は、0%(完全に不透明な初期設定)から100%(完全に透明)まで変更できます。
要素へのパターンの塗りつぶしの適用
1. パターンを適用するスライド上の要素をタップし、[書式設定]オプションを選択します。
2. [塗りつぶし]をリストでタップし、[塗りつぶしの種類]のドロップダウンをもう一度タップして、[パターン]を選択します。
3. 使用する塗りつぶしパターンを選択するには、[プリセット]をタップします。
4. 選択したパターンの前景色と背景色は、[前景色]および[背景色]オプションで選択できます。操作方法は、単色の塗りつぶしで色を選択する場合と同じです。
5. パターンの塗りつぶしのプロパティを次のように変更します。
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パターンの拡大縮小または間隔の調整-要素内のパターンの塗りつぶしを引き伸ばしたり縮めたりして、スライド上に独自のパターンスタイルを作成できます。
[スケール]スライダーを使用して、パターンの塗りつぶし間の距離を広げたり狭めたりします。拡大縮小は要素のサイズには適用されません。
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要素内のパターンの回転-要素内のパターンの塗りつぶしのみを回転します。[回転]スライダーを使用して、目的の回転値(度)を設定します。