Instagramアカウントがブロックされる原因と対処方法

Instagramアカウントがブロックされる原因と対処方法

Instagramで投稿を公開しようとすると、アカウントが一時的にブロックされていて投稿できず、アプリへの再ログインを促す旨のエラーメッセージが表示される場合があります。このエラーメッセージが表示される原因として、アカウントの無効化/制限、不正利用の検出などが考えられます。
 
このような場合、モバイルデバイスからアプリに再度ログインし、アプリに記載されている手順を実施することで、再度投稿できるようになります。

また、Instagramでは、未成年のユーザー向けの設定や制限が設けられています。通常、Instagramアカウントを作成するには、ユーザーは13歳以上である必要があります(最低年齢は国や地域によって異なります)。生年月日を指定せずにアカウントを作成した場合、アプリを利用するにあたって、生年月日を指定するように促されます。指定しない場合、投稿が公開されなくなる可能性があります。 


生年月日の手動更新

モバイルアプリから生年月日を更新するには
  1. 画面右下のプロフィールアイコンをタップして、[プロフィールを編集]を選択します。
  2. [個人情報の設定]を選択します。
  3. [誕生日]の項目をタップして、生年月日を入力します。
メモ:
  1. InstagramアカウントとFacebookアカウントを関連付けている場合、生年月日は自動で同期されます。
ご不明な点がございましたら、support@zohosocial.comにお問い合わせください。