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お使いのOSに応じて、以下の手順でアンインストールしてください。アンインストール後も、WebアプリからWorkDriveのファイルにアクセスできます。
TrueSyncの接続解除
Zoho WorkDriveアカウントとコンピューターの同期が不要になった場合、そのコンピューターの接続を解除できます。接続を解除すると、ファイルはコンピューターから削除され、WorkDriveのWebアプリからアクセスできるようになります。
- タスクバーまたはシステムトレイにあるWorkDrive TrueSyncアイコンをクリックします。ポップアップメニューが開きます。
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[設定]アイコンをクリックします。
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[環境設定]を選択します。
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[アカウント]タブを選択します。[コンピューターの接続解除]
ボタンをクリックします。
- 確認メッセージで[はい]をクリックします。
- タスクバーまたはシステムトレイにあるWorkDrive TrueSyncアイコンをもう一度クリックし、[設定]アイコン
をクリックします。
-
[終了]を選択します。
TrueSyncのアンインストール
Windowsの場合
- コンピューターでWindowsの設定に移動します。
- 左ペインで[アプリ]をクリックし、[インストール済みアプリ]を選択します。
- スクロールしてZoho WorkDrive TrueSyncを探します。TrueSyncウィンドウが開きます。
- [その他のオプション](...)をクリックし、[アンインストール]を選択します。確認ボックスが表示されます。
- 確認ボックスで[アンインストール]を選択します。
Macの場合
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Finderを開き、コンピューターのアプリケーションに移動します。
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Zoho WorkDrive TrueSyncアプリを右クリックし、[ゴミ箱に入れる]をクリックします。
メモ:
場合によっては、WorkDrive TrueSyncのアプリケーションデータが完全に削除されていないことがあります。Macシステムからそのデータを完全に削除するには、次の手順を実行します。
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ターミナルを開きます。
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次のコマンドを入力します:sudo launchctl unload -wF '/Library/LaunchDaemons/com.zoho.truesync.upgrader.plist'
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Enterを押します。パスワードの入力を求められた場合は、システムのパスワードを入力し、Enterをもう一度押します。
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sudo rm '/Library/LaunchDaemons/com.zoho.truesync.upgrader.plist' と入力し、Enterを押します。これにより、WorkDrive TrueSyncのplistファイルがシステムから削除されます。
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sudo rm -r '/Library/Application Support/zohotruesync' と入力し、Enterを押します。これにより、WorkDrive TrueSyncのアプリケーションデータがシステムから削除されます。
Linuxの場合
- インストール時にWorkDrive TrueSyncアプリのファイルを展開したフォルダーに移動します。
- 展開したフォルダーで、ターミナルを開き(sudoは使用しないでください)、コマンド「./installer -UNINSTALL」を実行します。

これにより、TrueSyncアプリケーションがコンピューターからアンインストールされます。