ワークフローの制限事項
ワークフローの制限事項
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ワークフローの制限
各組織で作成できるワークフローは最大 20 個で、そのうち同時に有効化できるのは最大 10 個までです。
1 つのワークフローに含められるステージ(状態)は最大 20 個です。
各ステージから設定できる遷移(アウトゴーイング遷移)は最大 5 個です。
1 つのステージまたは遷移ごとに設定できるアクションは最大 5 個です。
各遷移に割り当てられる実行担当者(パフォーマー)は最大 10 人です。
multi_email 項目には、メールアドレスを最大 20 件まで指定できます。
各ワークフローが 1 日に作成できるインスタンスは最大 5,000 件です。
1 つのリソースは、同時に 1 つのワークフローにしか関連付けできません。
ワークフローの表示範囲
ワークフロータブの
自分の操作待ち
セクションには、
ユーザーの所属組織内のリソース
に関連するワークフローのみが表示されます。
組織外から共有されたリソース
から起動されたワークフローは、
この一覧には表示されません
。ユーザーは、
ベル通知またはメール通知
からアクセスできます。
組織外から共有されたリソースの一覧には、ワークフローアイコンは表示されません。
外部ユーザーの制限
外部ユーザーは、今後の遷移の担当者に含まれている場合にのみ、そのファイルに対するアクティブなワークフローを表示できます。
遷移が完了すると、外部ユーザーはそのワークフローインスタンスを表示できなくなります。
外部ユーザーは、編集権限を持っていても、
ワークフローを中止
オプションを利用できません。
外部ユーザーには、
ブループリントを表示
オプションは制限されています。
外部ユーザーは、リソースに関連付けられた過去のワークフローを表示できません。
ワークフローの自動中止
実行中のワークフローは、次の条件に該当する場合、自動的に中止されます。
ワークフローがゲストユーザー(メールアドレスを持たないユーザー)によって起動され、次の遷移の実行担当者がワークフローの開始ユーザーである場合、そのユーザーは有効なユーザーとして認識されないため、ワークフローは中止されます。
実行中に、外部共有設定により次の遷移の実行担当者へのアクセスが許可されていない場合。
すべての遷移担当者が操作を完了したにもかかわらず、ワークフローが先に進まず停止した状態になった場合。