Zoho AppticsにおけるSlack統合
Zoho AppticsにおけるSlack統合
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英語版
を参照してください。
概要
Slack連携により、クラッシュ、非致命的エラー、アプリ内フィードバック、ストアレビューのリアルタイム通知を受け取ることができます。
この設定は、組織用のSlackアカウントを作成後に行えます。Slackアカウントの作成手順は
こちら
をご参照ください。
SlackワークスペースとAppticsの連携
プロジェクト設定 > Integrations に移動し、Slackをクリックします。
「設定する」をクリックすると、認証のためSlackのサインインページへリダイレクトされます。
連携したいSlackワークスペースのURLを入力し、必要な認証情報でサインインします。
認証が完了すると、SlackワークスペースがAppticsと連携されます。
Appticsでのクラッシュ通知用Slack連携の設定
プロジェクト設定 > Integrations に移動し、Slackをクリックします。
Slack連携を有効化したいアプリケーションIDを選択します。
設定可能な項目は「Crashes」「Non-fatal」「In-app フィードバック」「Store Reviews」の4つです。それぞれのタブごとにSlack連携を個別に設定してください。
連携を設定したいタブの「Config」をクリックしてください。(クラッシュタブの連携を設定する場合は、「Crashes」内の「Config」をクリックします。)
通知を受け取りたいSlackチャンネルと、受信したいクラッシュレポートの種類を選択します。
「保存」をクリックすると、クラッシュタブのSlack連携設定が完了します。他のタブについても同様に設定できます。
メモ: Slack連携の設定は、ポータル管理者、プロジェクトマネージャー、または開発リーダーのみが実行できます。