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すべてのアプリを接続して、タスクを自動化しましょう。
Zapier は、よく使うアプリ同士を連携させて、最も忙しいタスクを自動化できるツールです。Zapier のワークフローはトリガーとアクションで構成されます。つまり、あるアプリでのトリガーをきっかけに、別のアプリでアクションが実行されることで、タスクを自動化する連携が実現します。Cliq の Zapier 連携を利用すると、チームで使っているアプリを接続し、それらのアプリでのトリガーをきっかけに Cliq でアクションを実行できます。ここでのアクションとは、チャット、チャンネル、またはボットへのメッセージ投稿です。
このように、Zap(トリガーとアクション)を設定しておくことで、すべてのアプリからの情報、アラート、統計が自動的に Cliq に流れ込み、チームが必要な情報にいつでもアクセスできるデータベースを構築できます。
利用可能なリージョン:
US
Cliq での Zapier 連携:
利用を開始するには、まず Zapier アカウントが必要です。まだお持ちでない場合は、サインアップしてから、Cliq 組織向けに Zap の設定を進めてください。すぐにチームで有効化できる事前構築済みの Zap も用意されていますし、独自の Zap を設定することもできます(簡単に作成でき、コーディングは不要です)。
ここでは、用意されている事前構築済みの Zap をいくつかご紹介します。
Zoho アプリ
Trello
Jira
ここで紹介しているのは、あらかじめ作成された Zap の一部です。その他の Zap を探したい場合は、下のボタンをクリックしてください。
PRE-MADE ZAPS
- Zapier アカウントで、画面上部のバーにある Make a Zap! ボタンをクリックします。
-
「Trigger」でアプリを選択し、適切なトリガーイベントを選択して手順に従います。
メモ:
トリガーを取得するために、選択したアプリを Zapier と接続するよう求められます。
-
「Action」で Zoho Cliq (Beta) を探して選択し、アクションを選んで設定を進めます。
ヒント:
Trigger と Action の間にある (
+
) アイコンをクリックし、新しいアクションまたはフィルターを追加することで、複数ステップの Zap を作成できます。
- まだ Cliq アカウントを接続していない場合は、アカウントの認証情報を入力して認証します。
- Zap の設定が完了したら、オンに切り替える前に、Cliq で結果を確認できるよう、いつでもテスト実行できます。
-
Zap をオンに切り替えると、トリガーが発生するたびに Cliq で通知を受け取るようになります。
Zoho Connect と Cliq を連携し、Connect で新しいタスクが作成されたときの更新情報を取得する Zap の例です。
その他の情報:
- 現在、Zapier における Zoho Cliq はアクションベースのみです。つまり、他のアプリでトリガーが発生するたびに、Cliq でアクションが実行されます。利用できる処理は、チャンネル、ボット、チャットへのメッセージ投稿です。
- 作成できる Zap の数は、利用中の Zapier プランに基づきます。