Ortto
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Zoho LandingPageとOrttoを連携すると、メールマーケティングキャンペーンを効率化できます。2つのプラットフォームを連携することで、Zoho LandingPageから見込み客を簡単に獲得し、Orttoの購読者リストに自動で追加できます。
Zoho LandingPageアカウントで連携を設定できるのは、ポータルの所有者と管理者のみです。ポータルの所有者、ポータルの管理者、ワークスペースの管理者は、ポータル内のランディングページに対する連携の接続、一時停止、接続解除を行えます。/workspace.
ポータルとOrttoの連携
OrttoアカウントとZoho LandingPageアカウントの連携を開始するには、まずOrttoアカウント内にリストを作成します。/audience
OrttoをZoho LandingPageポータルと連携するには、以下の手順に従います。
Zoho LandingPageのワークスペースで、右上にある[
設定アイコン
]をクリックします。
[
連携
]をクリックし、表示されたサブメニューから[
メールマーケティング
]に移動します。表示された連携の一覧で、[
Ortto
]をクリックします。
Zoho LandingPageとの連携を完了するには、Orttoから
APIキー
を取得する必要があります。
続けるには、[
アカウントを追加
]をクリックします。
OrttoアカウントをZoho LandingPageポータルに接続すると、ランディングページとOrttoのリストを連携できるようになります。
ランディングページとOrttoの連携
ランディングページビルダーで、
上部バーの[
連携
]
をクリックし、ランディングページの連携を表示、管理します。
連携
画面で、
[
Ortto
]を
[
メールマーケティング
]の連携一覧からクリックします。
Orttoにアクセスできるアカウントが複数ある場合は、ページに接続するアカウントを選択し、[
続ける
]をクリックします。
使用するリストを選択します。
ランディングページのフォームの項目を、Orttoで使用できる項目に関連付けます。見込み客情報の補完を有効にすると、公開情報を使用して見込み客の情報を補完することもできます。すべての詳細を入力したら、
[
続ける
]
をクリックして、ランディングページとOrttoを連携します。
これで、ランディングページとOrttoの連携は完了です。ユーザーがランディングページのフォームを送信すると、フォームの送信内容がOrttoのリストに自動で送信されます。