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Zoho Sign では、署名と完了が行われたタイミングで、連携しているクラウドストレージプロバイダーのいずれかにドキュメントを自動的にバックアップするオプションを提供しています。これにより、署名済みドキュメントのコピーを別途保持し、保護性と可用性を高めることができます。
現在 Zoho Sign がサポートしているクラウドストレージプロバイダーは、Zoho WorkDrive、Dropbox、Box、Google Drive、OneDrive です。これらのいずれかのプラットフォーム上の保存先を選択して、完了したドキュメントとそれに対応する完了証明書を安全に保管できます。
前提条件:
有効な Zoho Sign アカウント(エンタープライズサブスクリプション)。
Zoho Sign で自動クラウドバックアップを有効にする方法
メモ:自動クラウドバックアップを有効化および設定できるのは管理者のみです。
- Zoho Sign にログインします。
- [設定 > アカウント設定 > Automatic cloud backup]に移動します。


- [Enable cloud backup]オプションにチェックを入れます。

- 署名済みドキュメントとあわせて完了証明書もバックアップする場合は、[Include Certificate of Completion]チェックボックスをオンにします。

- クラウドストレージを選択するために、[Choose]ボタンをクリックします。

- Cloud Uploader ツールで、通常利用するクラウドストレージプロバイダーを選択し、そのアプリを Zoho Sign と接続します。

- バックアップ先とするフォルダーまたは場所を選択します。
- [Add to this folder]をクリックします。

- ドロップダウンボックスから、標準のファイル名形式を選択します。

- 標準の日付形式を入力します。

- [保存]をクリックします。

メモ:自動クラウドバックアップを有効にすると、その有効化以降に完了したドキュメントのみがバックアップされます。有効化前に完了していたドキュメントやその完了証明書は、遡ってバックアップされません。既存の Zoho Sign ドキュメントとそれに対応する完了証明書をすべてバックアップしたい場合は、即時の一度限りの一括バックアップ支援について、(EU 以外のお客様は)
support@zohosign.com/(EU のお客様は)
support@zohosign.eu までお問い合わせください。