Zoho WorkDriveとZoho Signの連携
Zoho WorkDriveとZoho Signの連携
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Zoho WorkDrive
は、ファイル同期、クラウドストレージ、コンテンツコラボレーションプラットフォーム(CCP)です。チーム向けの安全な共有ワークスペースとして、また個人向けの信頼性の高いクラウドストレージとして利用できます。Zoho Sign と Zoho WorkDrive を連携すると、ユーザーは次のことができます。
Zoho WorkDrive から Zoho Sign にドキュメントをインポートする。
Zoho WorkDrive 上のドキュメントを編集して同期する。
ドキュメントを Zoho WorkDrive にバックアップする。
前提条件
有効な Zoho Sign アカウント
有効な Zoho WorkDrive アカウント
無料の Zoho Sign アカウントでは、WorkDrive からドキュメントをインポート、編集、同期し、手動で WorkDrive にバックアップできます。ただし、自動バックアップ機能を利用するには、エンタープライズサブスクリプションが必要です。
Zoho WorkDrive から Zoho Sign にドキュメントをインポートする手順
Zoho Sign にログインします。
ホーム画面で署名オプションを選択します。
[クラウドからインポート]
をクリックします。
Cloud Picker ポップアップで
Zoho WorkDrive
を選択します。
インポートしたいファイルを選択します。
[添付]
ボタンをクリックします。
Zoho WorkDrive からドキュメントを編集・同期する手順
アップロード済みドキュメントの編集アイコンをクリックします。
[Zoho Writer で編集]
の通知ボックスで
[はい]
を選択し、WorkDrive 上でファイルを編集します。
ドキュメントを編集し、閉じます。
[編集したドキュメントを同期]
の通知ボックスで
[はい]
を選択し、ドキュメントに加えた変更を同期します。
または、Zoho Writer を開いてドキュメントを編集し、アップロード済みドキュメントの同期アイコンをクリックして、加えた変更を同期することもできます。
メモ:
この機能は、Zoho Writer で作成されたドキュメントにのみ適用されます。
Zoho WorkDrive にドキュメントをバックアップする手順
完了したドキュメントをクラウドストレージプロバイダーに手動でバックアップする手順
ホーム画面左側のナビゲーションパネルで
[ドキュメント]
をクリックします。
[ドキュメント]
サブメニューから
[完了]
を選択します。
Zoho WorkDrive にバックアップしたいドキュメントを選択します。
ツールバーの
[クラウドに保存]
オプションをクリックします。
Cloud Uploader ウィンドウで
Zoho WorkDrive
を選択します。
ドキュメントを保存するフォルダーを選択するか、[フォルダーを作成] ボタンをクリックして新しいフォルダーを作成します。
[このフォルダーに追加]
ボタンをクリックします。
自動クラウドバックアップ
自動クラウドバックアップ機能を有効にすると、ドキュメントの署名プロセスが完了したタイミングで、選択したクラウドストレージプロバイダーにドキュメントが自動的にバックアップされます。
自動クラウドバックアップを有効にする手順
左側のナビゲーションパネルから
[設定]
を開きます。
[Automatic cloud backup]
を選択します。
チェックボックスをオンにしてクラウドバックアップを有効にします。
完了したドキュメントとあわせて完了証明書もバックアップする場合は、
[完了証明書を含める]
チェックボックスをオンにします。
標準で使用するクラウドストレージプロバイダーを選択します。
標準のファイル形式と日付形式も選択できます。
[保存]
ボタンをクリックします。