キャンペーン連携

キャンペーン連携

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  • ご利用のZoho Thriveアカウントにログインし、ブランドを選択して続行します。
  • Thriveコンソールの右上にある[設定]アイコンをクリックします。
  • 次に、[連携]→[マーケティング&キャンペーン]に移動します。
 
 
Zoho ThriveとKlaviyoの連携   
 
Zoho ThriveとKlaviyoを連携するには、
  • [連携]→[マーケティング&キャンペーン]に移動します。
  • [Klaviyo]を選択し、[設定]をクリックします。
  • APIキーの入力を求めるポップアップが表示されます。
 
Zoho Thrive - Klaviyo Integration
 
Klaviyo APIキーの生成
  1. Klaviyoアカウントにログインします。
  2. 左ペインで[プロフィール名]をクリックし、[設定]を選択します。
 
  1. 設定]で[アカウント][APIキー][プライベートAPIキーを作成]に移動します。
  1. プライベートAPIキーの名前を入力し、アクセスレベルを設定します。
    1. [アカウント]には、読み取りアクセスを設定します。
    2. [プロフィール]には、読み取り/書き込みアクセスを設定します。
  1. [作成]をクリックします。
 

  1. 生成されたプライベートキーをコピーし、安全に保管します。

  1. Zoho ThriveのAPIキー項目にプライベートAPIキーを貼り付けます。
  2. [接続]をクリックします。
Zoho Thrive - Klaviyo API Integration
 
9.連携が成功すると、切り替えボタンが表示されます。
 
Klaviyo successful integration
 
 
10.切り替えボタンを有効にすると、すべてのプログラムのユーザーデータがKlaviyoと自動的に同期されます。無効にすると、データ同期が一時停止します。
 

Notes連携が完了すると、Thriveはまず既存のすべてのプログラムデータをKlaviyoに同期します。その後、新規登録した参加者のデータとポイントデータの更新が送信されます。次の詳細情報がKlaviyoに送信されます:メンバー種別、一意の紹介リンク、参加日、および残りポイントです。このデータはKlaviyoの[プロフィール]セクションで確認できます。