日本語フォントの選択肢拡充についての要望
日本語フォントの選択肢がとても少ないと感じたことはありませんか? 多くのアプリ(たとえば Invoice)ではフォントが1種類しかなく、正直あまり使いやすい・見た目が良いとも言えません。 そろそろ、もっと多くの日本語フォントを追加してほしい、そしてすべてのアプリで同じフォント選択肢を使えるようにしてほしいと、私たちユーザーが声を上げる時期だと思います。 ご存じのとおり、現状ではアプリごとにフォント周りの仕様にほとんど一貫性がありません。 みなさん、一緒に要望を出していきましょう!
ZOHO Analyticsによる分析例
ZOHO 様 ZOHO Analyticsによる分析例の https://www.zoho.com/analytics/blog/dashboards-to-help-you-stay-informed-about-covid-19.html 事例として紹介していただきました。 ありがとうございます。
LINE連携の実証実験
今年度の当社の課題のLINEとの連携ですが この数日やっとLINEとの連携の実証が済みました 1.ZOHO FlowでDelugeで開発 2.ZapierでPythonで開発 3.PowerAutomate(旧マイクロソフトflow)で開発 もちろんPythonでお好みの環境でも動作するできました お客様がLINEでお問い合わせなど多いような業種、職種の方は強力な武器になると思います SalesForce LINE連携はだいぶ事例が増えてきて今回は https://www.sunbridge.com/blog/column/poc_salesenablement/ この事例と同様な流れになっております お問い合わせが多いので捕捉します 下図のようにLINEへの一斉配信ではなく トーク分析して担当者にサジェスチョンしたりできます。 日本語には対応してないのですがLINEのトークがお客様がネガティブ反応しているなど 上司が把握して早い段階でクレーム処理するなど Zia連携すれば可能です。 その他活用方法は提案できるように今、進めています
ZOHO Analytics事例(新型コロナウイルス感染症の現在の状況)
新型コロナウイルス感染症の現在の状況 【国内事例(チャーター便帰国者を除く)】 というのをZOHO Analyticsで作ってみました あくまでもZOHO Analyticsでこんなことができるという事例紹介です まずは、下記クリックしてみてください。こんなことができます。 新型コロナウイルス感染症の現在の状況 【国内事例(チャーター便帰国者を除く)】 作成時間はわずか15分 ZOHO Analyticsのできることの紹介のためですので元データの表記のゆれなどもあり、データは正確ではありません。 ですので勝手にコピーや拡散は禁止です。純粋にZOHOの勉強にしてください。 最近はまっているNOTEでも公開 https://note.com/team240/n/nc2b41930c63e ブログに埋め込みができる
カスタム関数:郵便番号を元に住所情報を更新する
対象タブは見込み客、連絡先、取引先の3つでございますが、 各タブでカスタム関数が所々異なっております。ご了承ください。 見込み客編 引数 recordID = 「見込み客」の「見込み客のID」 zipCode = 「見込み客」の「郵便番号」 関数の内容 zipRes = getUrl("http://zipcloud.ibsnet.co.jp/api/search?zipcode=" + input.zipCode); prefecture = zipRes.executeXPath("/root/results/address1/text()"); city = zipRes.executeXPath("/root/results/address2/text()"); street = zipRes.executeXPath("/root/results/address3/text()"); mp=map(); mp.put("State",prefecture); mp.put("City",city); mp.put("Street",street); resp = zoho.crm.updateRecord("Leads",recordID,mp);
自動で商談名を「取引先名+様+作成日付+商品・サービス」にするコード
自動で商談名を「取引先名+様+作成日付+商品・サービス」にするコード です。 需要あるか分かりませんが、必要な方お使いください。 例:「****様 20200213 ワッペン」 関連タブ 商談 SHODAN_ID = 商談.商談のID 以下はDelugeコード dealDetails = zoho.crm.getRecordById("Deals",SHODAN_ID.toLong()); newdealname = ifnull(dealDetails.get("field19"),""); mp = Map(); mp.put("Deal_Name",newdealname); update = zoho.crm.updateRecord("Deals",SHODAN_ID.toLong(),mp); info mp; info update; 「 field19 」は カスタマイズ > タブ&項目 > 商談 > 項目 > 商談名自動生成;数式(文字列) 「 field19 」の数式は「Concat(${商談.取引先名},'様',' ',Substring(Tostring(${商談.作成日時}),1,4),Substring(Tostring(${商談.作成日時}),6,7),Substring(Tostring(${商談.作成日時}),9,10),'
Cスクリプトを利用して郵便番号入力時に住所を自動入力する
ユーザーと権限から信頼するドメインを追加 // 1. 郵便番号項目の値を取得 var zipCode = (value !== undefined) ? value : "0"; try { // 2. 郵便番号APIを呼び出す var r = ZDK.HTTP.request({ url: 'https://zipcloud.ibsnet.co.jp/api/search', method: 'GET', parameters: { zipcode: zipCode } }).getResponse();
カスタム関数:商談のサブフォームにある商品から見積書を作成する方法
// 商談の情報の取得 resp = zoho.crm.getRecordById("Deals",pID); subinfo = ifnull(resp.get("field5"),""); // 事前準備 項目名の確認 info resp; pdList = list(); // サブフォームの商品情報を見積書用に転記 for each rec in subinfo { mp = Map(); mp.put("product",{"name":rec.get("prname").get("name"),"id":rec.get("prname").get("id")}); mp.put("quantity",rec.get("prquantity")); mp.put("list_price",rec.get("prprice")); mp.put("net_total",rec.get("sum")); pdList.add(mp); } // 見積書データの作成 qMap = Map(); qMap.put("Product_Details",pdList); qMap.put("Subject","見積書");
【6/11(金)16:00〜】Zoho Boosks /Zoho Assist /Zoho Sites /Zoho Flow の自社活用例について話します。CRM以外のZoho製品も使ってみませんか?
こんにちは、有限会社西尾システムコンサルタント 西尾真言(にしおまこと)です。 去年のMeetupで自社事例をお話ししてから1年がたち、だいぶZoho One の運用も定着してきました。 Zoho には、CRM 以外にも便利なツールがいっぱいあります。 その中でも個人的によく利用している以下の4製品について、自社でどのように使っているか、6/11(金) 16:00から情報共有会を開きたいと思います。 ・Zoho Books(会計) ・Zoho Assist(遠隔操作) ・Zoho Sites(Webサイト構築)
データサービス【2月13日(木),20日(木)無料セミナー@東京】 Zoho CRMをもっと快適に、スマートに! カスタマイズ事例紹介セミナー。~皆さまの「こんなことできませんか?」を実現してまいりました~
データサービスで来週、カスタマイズ事例紹介セミナーを開催します! 「こんなこと、できそうだけど設定方法がわからない。」 といったお悩みをバシッと解決してまいります! 奮ってご参加ください。 セミナー詳細 お申込み --------- 中小企業のZoho CRMのご担当者様、管理者としてお使いの方に向けた、 データサービス初の事例紹介をメインとしたセミナーを開催します。 Zoho CRMの拡張性の高さは好評いただいているところなのですが、 「見積書を自動で作りたいのですが...」 「人手をかけることでなんとか乗り切ってるけど、本当は自動化できる部分があるのでは?」 「カスタム関数ってどこまで、何ができるんでしょうか?」 といった、モヤモヤを抱えたままお使いの方もいらっしゃるのではないでしょうか。 弊社がこれまで、導入支援やサポートサービスを通してお問合せをいただいているお客様からも そのようなお悩みをよくお伺いしております。 今回のセミナーは弊社が実際に導入支援をさせていただいたカスタマイズの事例をもとに、 「こんな用途でこんな機能を実現できました」という形で紹介いたします。 せっかく高い拡張性を備えたZoho
ZOHO Analyticsの予測機能
新型コロナウイルス患者数 ZOHO Analyticsの予測 ZOHO Analyticsには予測機能があり、新型コロナウイルス患者数を自動的に予測させてみました。 予測できる条件が結構厳しいのですが、シンプルなデータでデータの抜けが少ないものは割とうまくいくようです。 肝心の予測はどうなのかは今後の推移をみていかないとわかりませんね
ユーザーもくもく会を紹介
先日のMeetupで数名からお名刺いただきました その方々よりユーザ同士交流がしたいとお話があり 以前より開催しているユーザーもくもく会を紹介しました 私個人の家庭事情で数ヶ月停止しておりましたが10月より再開します 場所は相模大野のZOHOユーザー企業の会議室 参加費は会議室費用、昼食込みで数千円 都度ヘビーユーザに講師をお願いすることもあります その場合もこの費用で講師に謝礼いたします 開催日は月末の土日 テーマを決めて講義を受けるのとユーザが持ち寄った課題をみんなで議論解決する方式です 過去にはCRMの活用法 ZOHO booksでどこまでできるかなどのテーマで行いました 10月開催日は追って告知しようと思います
ユーザ事例:オンプレサーバーよりZoho Workdriveへの移行
ユーザ事例:オンプレサーバーよりZoho Workdriveへの移行がうまくいった事例のご報告です ユーザー:とある公共工事の多い会社 社員層50代が多い ITリテラシー低い 経緯:O商会よりWindowsサーバーの期限切れに伴って買い替えを勧められた。100万円以上 現状はファイルサーバーとしか使っていない、しかし2TB中1.8TB利用中 ZohoWorkDriveへの移行を検討 約1年かけての移行を計画 導入:当初スモールスタートで管理部数名で試用後、契約 ITリテラシーの高めの方に使い始めてもらう
ZOHOソフトを使ったオンライン作業のご報告
こんにちは 当社はパソコン修理メンテナンスなのですが、2月末より対面作業をいっさいやめましたので 当然売り上げは激減なのですが、台湾がSARSの時に痛い目にあったので 政府よりはるかに早く自粛を決断しました その為、業務のオンライン化もいままではZOHOでバックオフィスは実現していたのを 実務(パソコン修理・メンテナンス)まで、早くオンライン化の算段をたてて、ようやく形になってきましたのでここにご報告いたします。 まずお 1.電話いただいたものはTWILIOまたはSKYPEで複数人が同時に電話対応ができる 2.次にLINEまたはCliqでチャットに導く(ここからお問い合わせいただくこともある) 3.症状別に対応する(トリアージ!)今回は対面ができないので物理的修理は懇意のPCショップを紹介 (ここで売り上げの減少につながるので現状では仕方ないので政府の200万円で補填?) 4.それからオンライン修理・メンテナンス可能なものはZOHO BOOKINGでお客様に予約をしていただく 5.ZOHO LENSまたはAssistでお客様のスマホで機器の状態をみて、操作を支持してお願いする。 (ZOHO LENSは画質が荒くまだまだ、LINEも活用する)
ZOHO Analyticsによる分析例 東京都オープンデータの活用
東京都 COVID-19 新型コロナウイルス感染者数 ZOHO Analyticsによる分析例 東京都の自粛要請がでたので 都内の最新感染動向 を用いてZOHO Analyticsによる分析例を作りました 【毎日0時自動更新】 ZOHO analyticsが東京都のオープンデータから自動取得します データ元は割と最近巷で有名な https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/ こちらから自動取得されるので一度作ってしまえばメンテナンスフリーです 当社では同様の仕組みで、ZOHO BOOKSから自社の財務諸表や試算表、在庫表などを 毎日または週次、月次で経営者、担当者に自動配信しています。
Zoholicsでご提案
おはようございます いよいよZoholicsも近づいてきましたね ところで川根本町も今回の台風で被害を受けているようです。 Zohoの川根本町の方々も復旧に大変のことと思います まだ道路も規制もあると聞いています そこでご提案なのですが Zoholicsで川根本町にささやかでも募金活動してみてはどうかな?と思っています。 今回ユーザーブースを設けていただけるとお聞きしておりますので、そちらで募金などいかがでしょう? Zoho社員さんも、ユーザーさんもなにかご意見ご提案あれば、ぜひ返信お願いいた
ついに!Zoho Deskが(というよりZohoが)LINEに対応しました。ベータテストに成功しました
かねてより念願の(数年前のZoholicsでも直接質問で)依頼していたLINE対応が Zoho Deskで実現しました 数ヶ月前からベータテストに参加していたのですが Zoho本社(開発?)とのやりとりを経て今回LINE公式アカウント(LINEWORKSではありません) メッセージのやりとりができるようになりました ぜひ皆さんチャレンジしてくださいBtoCには必須です! 来週のもくもく会で公開しようと思いますので ぜひご興味ある方はご参加ください そろそろ今成さんから参加の案内があると思います 有限会社西尾システムコンサルタント 西尾真言
【Zoho CRM】Deluge による自動番号の開始番号リセット
■概要 商談番号を「自動番号」フィールドで設定している際、年度が変わったら「開始番号」を 0001 から再度スタートしたい。 参考URL:https://help.zoho.com/portal/de/community/topic/resetting-auto-number-on-new-year ■対応策 「スケジュール処理」に以下の様な関数を組み込み、「自動番号」フィールドのプロパティ「開始番号」を自動で変更する。 ■実行環境 Zoho CRM Plus ■関数 ■関数の解説 ・invokeapi
Cスクリプトを利用してサブフォームの総計を商談総額にリアルタイムに反映
あらかじめサブフォームの総額を設定 サブフォームの総額は項目変更の処理ができないため、ページが変わったらの条件で指定 let total_amount = ZDK.Page.getField('field6'); let total_amount_value = total_amount.getValue(); log(total_amount_value); let amount2 = ZDK.Page.getField('Amount'); amount2.setValue(total_a
8月29日 ユーザー主催セミナーのお知らせ:「Zoho の請求書でインボイス制度対応をするにはどうすればいいのか?」
このイベントでは、Zoho Booksユーザーである西尾システムコンサルタントの経験をもとに、インボイス制度への対応方法について実例を交えて解説します。 また、参加者はZoomを通じてオンラインでイベントに参加し、請求書の効率的な管理と法令遵守に関する知識を得ることができます。 参加を希望する場合は、こちらより事前申し込みが必要です。 【開催概要】 テーマ:「Zoho の請求書でインボイス制度対応をするにはどうすればいいのか?」 日時:2023年8月29日(火曜日)14:00-16:00(日本時間)
Zoho CRM等のサービスと基幹システム(MySQLなどのデータベース)との連携方法(Zoho Flow)
Zoho CRM等のサービスと、自社にある基幹システムをデータ連携したいというご要望をよくお聞きします。 今までだとインポート/エクスポートする等の対応や、APIを利用した開発が必要でした。 しかし、Zoho Flowがオンプレミスのサービスに対応し、MySQLなどのデータベースと繋げられることになったことで、たとえばZoho CRMの取引先タブにデータが作成されたら基幹システムにあるデータベースに情報がpushされ、マスタデータが作成されるなどの操作が可能となっています。 簡単にですがヘルプページを記載しておきます。
チャットボットの設定していないタイミングで表示されるフォームについて
サイト上でチャットボットとチャットをしている際に、
チャットボットの会話フローで設定していないタイミングで
名前やメールアドレスを聞くフォームがチャットウィジェットに表示されました。
こちら、色々と設定を試した結果
ブランドの「フロー管理」のページにあるフォームの項目を必須にしている場合に、
チャットウィジェットにこの必須にしている項目が表示されることが分かりました。
そのため、解決策としては、
こちらのフォームの項目の必須を解除することで表示されなくなりました。
何かの参考になれば幸
【Zoho CRM】直近のアップデートまとめ+Canvas機能に関するアップデート
弊社サポートチームからの情報をもとに、Zoho CRM の最新アップデート情報をお送りします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ Zoho CRM の最新アップデート情報:https://zurl.co/Or8g ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 直近では以下3つのアップデートが行われました。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ●【Zoho CRM】Canvas機能に関するアップデートのお知らせ ●【Zoho CRM】サブフォームのインポートに関するアップデートのお知らせ
Cスクリプトを利用して年齢を即時に算出する
あらかじめ連絡先タブに項目=年齢(API name = Nenrei)を追加 let birth = ZDK.Page.getField('Date_of_Birth'); let birthd = birth.getValue(); // 誕生日を保持したDateインスタンスを生成 var birthday = new Date(birthd); // 今日の日付を保持したDateインスタンスを生成 var today = new Date(); // 現在の年から誕生年を減算 var age
マーケットプレイスのアプリでLINE連携に成功しました!
お世話になっております。 以前投稿していましたマーケットプレイスのアプリですが、なんとかLINEとの連携に成功しました。 B to C のビジネスではLINEでのやりとりが可能になるのは助かると思います。 よかったら参考にされてください。
発注書にバーコードを印字できました!
少し前にこのフォーラムで質問していたのですが、発注書にバーコードを印字して、それをメールFAXサービスで取引先に送り、社内の状差しに入れておいた発注書をみて納入業者が入庫作業をする。 というシナリオなのですが、まず発注書にバーコードを印刷する段階でつまずいていました。 英語でいろいろと検索していたところ、zohoのトピックに出ていましたので、試しましたら成功しましたのでお知らせいたします。(需要があるかどうかわかりませんが) https://help.zoho.com/portal/community/topic/adding-a-barcode-to-invoices-package-slips
スマホアプリでもクライアントスクリプトは対応してます
追記です。意外と知られてないかもしれませんがスマホアプリでもクライアントスクリプトは対応してます 動画を添付しておきます
ZOHO Recruitを活用してみようと思ってます!
ZOHO Recruitを活用してみたいと思っています。 契約はしていて、実験ばかりでまだ活用まではたどり着いてないのですが、便利だなと思うのが ▼ 個人的にZOHO Recruit便利ポイント!! 面接者をアサインして、様々な情報を共有できる Googleカレンダーに同期して予定を把握できる こんなところがいいなぁ〜って思って活用したいと思ってます。 ▼ 注意した方がいい部分 住所のフォーマットが日本に対応してない。 一瞬対応したりしたか?と思ったら、また英語になってしまったりと。 → 対処方法としては、別名を作って別管理してます。(機能としては惜しいことになるんですけどね) ZOHO Recruitを活用したいと思ってる会社さんいたら、情報共有したいですね〜。
Zoho Books ,Zoho CRMの請求書とマネーフォワードクラウド請求書の連携
#Zoho #マネーフォワード ご要望も多かったので#ZohoBooks、#CRM とMF請求書の連携のプロトタイプを作成しました。 Zoho Books請求書からZoho CRM請求書が作成されマネーフォワードクラウド請求書に請求書を転送することができます https://youtu.be/xjiFLHRlu7I @YouTubeより 以下はZoho SocialのZia(ChatGPT)機能で変換してもらった内容です Exciting news! We have created a prototype
クライアントスクリプト 新規作成を禁止する
■概要 あまりニーズはないと思いますが、、、、Zoho CRM 程度作り込んで来ると「このカスタムタブのレコードは商談から Deluge でコピーしたものだけにしたい」と言う場面になりました。 レコードの新規作成は制御できない様でしたが、保存ボタンはクライアントスクリプトで無効化できることがわかりました。これを使って新規作成したレコード(各項目には何も値が入っていないレコード)保存できない方法をご紹介します。 出典: ZOHO CRM Client Script Disable Save Button
【Zoho CRM】詳細ページからサブフォーム行追加の禁止
■概要 いつの時点からか確認ができなかったのですが、サブフォームの行を編集ページではなく詳細ページから直接追加出来るようになっていました。便利な機能追加なのですが、サブフォームでクライアントスクリプトを使ってフィールドの読み取り専用設定などをしている環境だと、詳細ページから行挿入されるとクライアントスクリプトが動作しないので想定していたフィールドの読み取り専用設定が効かない状態になってしまいます。クライアントスクリプトを使って、詳細ページから行挿入されると保存できないようにすることで間接的に詳細ページから行挿入を禁止する方法をご紹介します。
【Zoho CRM】サンドボックス機能に関するアップデート:項目の依存関係
弊社サポートチームからの情報をもとに、Zoho CRM の最新アップデート情報をお送りします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ Zoho CRM の最新アップデート情報:https://zurl.co/Or8g ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 今回の機能アップデートにより、Zoho CRM のサンドボックス内で項目の依存関係が使用できるようになりました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎Zoho CRM のサンドボックスとは?
明日14日の無料セミナー(Zoho CRM管理者向け)ですが、キャンセルが出たので多少余席がございます。(データサービス)
こちらでご案内しておりました、明日開催のZoho CRM管理者向けセミナー「【管理者ユーザー必見!】もっと早く知っていれば…。効果があったZohoCRM自動化設定厳選3選!」ですが、 キャンセルが出たため、お席がございます。 セミナー詳細 -------- 日時: 2019年11月14日(木)15:30~(受付15:15~) 場所:株式会社データサービス 本社 大会議室 住所:東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー39階 アクセス:京王新線初台駅 直結 ◆プログラム内容◆ 15:30-17:00 セミナー「もっと早く知っていれば…。効果があったZohoCRM自動化設定厳選3選! ~かんたん設定で業務をスリム化~」 17:00-17:15 質疑・応答 17:15- 個別相談会(希望者) セミナーお申し込み
【Zoho CRM】直近のアップデートまとめ+モチベーター機能に関するアップデート
弊社サポートチームからの情報をもとに、Zoho CRM の最新アップデート情報をお送りします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ Zoho CRM の最新アップデート情報:https://zurl.co/Or8g ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 直近では以下3つのアップデートが行われました。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ●【Zoho CRM】Zoho Campaigns連携に関するアップデートのお知らせ ●【Zoho
My Zoho Story #1 全ての営業プロセスを Zoho CRM で管理 (松井邦夫さん)
こんにちは。Zoho コミュニティチームです。 今回スタートする新企画「My Zoho Story」では、Zoho の活用により自社ビジネスを成長させてきた軌跡を、さまざまな業界のユーザーにお聞きします。その経験や知見を、Zoho 活用の幅を広げる参考にしていただきたいと考えています。 2022年度のZoho Championである松井邦夫さんは、SNSを活用したマーケティング支援事業を展開する株式会社トーチライトの経営管理部でディレクターを務めています。松井さんと同社がどのようにZoho を活用し進化してきたのか、そのストーリーを聞きました。
CRMのセグメンテーション機能のご報告
ひっそりと?機能拡張されたセグメンテーションですが 設定 - 自動化 - セグメンテーション から使えます。 この機能 「CRM導入したけど。データも入れたけど。 分析って?さらにそれから施策って?どうすればいいだろう?」 という方にお勧めです 私自身、CRM5年目、ONE3年目でいままでこの課題に悩んでいました。 正直、入力データから施策って専門家でもないと難しいですよね セグメンテーションはRFM分析ができます。RFM分析って難しそうで終わってしまいそうですが 早い話「まいど!」 「いつも!」 「高額商品!」 ありがとうございます。 というお客様や、それから遠ざかって浮気しそうなお客様を抽出します という感じですね ただし R最近 F頻度 M値段 の設定をどうするかがあらかじめないと 設定しようとしてはたと止まってしまいます そこでZoho Analyticsでちょちょっと(少しだけ面倒)分析すると 自社のRFMが入力データから見えてきます 実は私は逆でAnalyticsをコロナで暇なので1週間ああだこうだといじっていたら RFMがでてきて、お恥ずかしながらRFM分析は知らなかったのですが
Zoho CRMにおける取引先重複防止機能と統合機能の追加
Zoho CRMで気がついたら取引先が重複していました。そのため重複取引先の登録を予防する防止策がほしいです。 また重複している取引先を2つ選択し「処理」を選択しても、選択しが下記の2つしかありません。 1. 差し込み文章 2. 削除 ユーザビリティや他のZohoプロダクト仕様を踏まえると、取引先の統合機能がないと非常に使い勝手が悪いです。 仕事を補助するCRMが仕事の時間を奪ってしまうのは残念なので、よりシンプルに分かりやすい設計をお願いいたします。
9/17(金) Meetupのスライドと集合写真の共有(Zoho Connect/Zoho CRMユーザー事例)
先週の金曜日、ユーザー交流会を開催しました。ユーザー様によるZoho CRM、Zoho Connect の活用事例をはじめ、相談会やグループディスカッションなどを行いましたが、いかがでしたか? 登壇いただいた島田様、飯島様、相談会の講師でご協力いただいた岡安様、 ご参加いただいた皆さま、改めてありがとうございました! 以下発表スライドを共有いたします。 ◎「効率的に複数拠点と連携する Zoho Connect 活用事例」 (一般社団法人ワーキングバリアフリー 代表理事 島田博之 様) ◎「Zoho
Zoho booksの凄い機能(プレビュー版)
年末にZOHO BOOKSの英語コミュニティの投稿からお問い合わせして プレビュー機能を付加してもらいました その機能が凄いのですが 見積書や請求書の作成時に利益率(粗利)が表示できるのです これによって営業さんなどが現地でもきちんと粗利を考慮できるので 余分な廉売しなくてすみます
3/8ユーザー会でRFM分析のご質問いただきました
西尾です。 3/8は2年連続チャンピオンという表彰いただきありがとうございました。 非常に活気のある会でしたね ところで懇親会で RFM分析 についてご質問いただきました CRMのセグメンテーション機能を使います ここから設定に入ります 最新購入日(R) 購入頻度(F) 購入金額(M)を設定します RFM分析は、「最終購入日(Recency)」「購入頻度(Frequency)」「購入金額(Monetary)」これら3つの指標を用いて顧客をグループに分ける分析手法です。 最後にRFMそれぞれのスコアでセグメントのラベルを設定します
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