- [データをインポートする]をクリックします。
- メニューから[データの再取得/インポートのスケジュール設定]を選択します。
- インポートの詳細情報の画面が表示されます。こちらでは、確認できる内容は、以下のとおりです。
- スケジュール:データの同期日時や頻度を確認できます。
- 次回の取得:次回の同期に関する詳細情報を確認できます。
- 最新の取得:前回の同期に関する詳細情報を確認できます。

[今すぐデータを再取得する]をクリックすると、データをすぐにインポートする(取り込む)ことが可能です。
4. データのインポート(取り込み)の概要において詳細な警告情報が表示されるのはなぜですか?
データをインポートする(取り込む)際、先頭から数件の列のデータをもとに列のデータの種類が自動で識別されます。自動で識別されたデータの種類が残りの行のデータの種類と異なる場合、インポート時にエラーが発生します。エラーが発生した際は、データのインポート画面の
[インポートエラーの処理方法]で選択した内容に応じて処理が行われます。
インポート(取り込み)の完了後、インポートしたデータの概要情報が表示されます。エラーが発生した際は、こちらの画面にエラーの詳細情報が表示されます。
5. インポート(取り込み)時のエラーの処理方法を設定するには?
データのインポート(取り込み)画面では、エラーが発生した際の処理方法を設定できます。
以下のいずれかの処理方法を選択可能です:
- 該当の列に空の値を設定する(初期設定) - インポート時にエラーが発生した際に、該当の列の値に空の値を入力します。
- 該当の行をスキップする - インポート時にエラーが発生した際に、該当の行をスキップします。
- データのインポートを中止する - インポート時にエラーが発生した際に、インポート処理を中止します。
インポート(取り込み)の完了後、インポートしたデータの概要情報が表示されます。エラーが発生した際は、こちらの画面にエラーの詳細情報が表示されます。