3. カスタムレポートを選択し、技術者の種類、実施されたセッションの種類、期間を指定します。列ごとに検索して、特定の IP アドレス、顧客メールアドレス、顧客 OS を絞り込むこともできます。
4. 左側のサイドバーからサービスキューオプションを選択し、顧客がセルフサービスポータルから送信したリクエストのステータスを表示します。
5. これらのリクエストのレポートは、列ごとのフィルターを使用してアクセスおよび並べ替えできます。画面右側にある列を選択し、監査要件に最適なように複数のフィルターから選択します。
6. [すべての技術者]をクリックし、表示したい技術者を選択して、その技術者ごとのサポートセッションの詳細を表示します。
7. セッションレポートを表示したい期間を選択します。カスタム期間を指定して、その期間内のセッション詳細のみを表示することもできます。
8. 作成したレポートは、今後参照できるようにダウンロードできます。必要に応じて[エクスポート]をクリックし、CSV または PDF として出力します。