リソースカレンダーアカウント

リソースカレンダーアカウント

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スーパー管理者と管理者は、この情報にアクセスできます。マネージャーとスタッフは、この情報にアクセスできません。 
カレンダーを追加することで、設備・備品の空き時間を管理できます。 

設備・備品にカレンダーを追加するには 

  1. メニューバーの[設定]アイコンをクリックします。

  2. [設備・備品]をクリックします。左側のペインで、対象の設備・備品を選択します。

  3. [カレンダーアカウント]を中央のペインで選択します。

  4. 右側のペインで、追加するカレンダーの横にある[連携する]をクリックします。次に、[承認する]をクリックします。

  5. [重複確認の対象]画面で、設備・備品の空き時間を確認するカレンダーを選択し、[適用する]をクリックします。

  1. [予約の追加先]セクションの編集アイコンをクリックし、設備・備品の予約を追加するカレンダーを選択します。次に、[適用する]をクリックします。
                               

設備・備品を予約する際、その空き時間は[重複確認の対象]セクションで選択したカレンダーで確認され、予約は[予約の追加先]セクションで選択したカレンダーに追加されます。

  

 メモ:
 このページで[+カレンダーを追加する]項目をクリックすると、設備・備品に複数のカレンダーを追加できます。
空き時間は複数のカレンダーで確認できます。設備・備品の予約は、[予約の追加先]セクションで選択したいずれか1つのカレンダーに追加できます。

設備・備品と Zoho CRMのカレンダーの連携  

Zoho CRMのカレンダーを設備・備品に連携すると、管理者はどのスタッフのカレンダーを同期するか選択できます。

カレンダーを連携する前に、対象のスタッフがZoho CRMに追加されていることを確認してください。

Zoho CRMのカレンダーを追加すると、CRMに追加されているBookingsのスタッフ一覧が表示されます。管理者はスタッフのカレンダーを選択し、設備・備品に連携できます。

 

                        

同様に、予約は[予約の追加先]セクションで任意のスタッフのカレンダーに追加できます。