Web to Bugフォーム
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さまざまなソースからバグを取得することで、ユーザーはバグを把握しやすくなります。顧客は、シンプルなWeb用バグ登録フォームを使用して、自分のWebサイトからバグを報告できます。このフォームを業務用のWebサイトに埋め込むことで、バグに関連するすべての情報を取得できます。
→[バグトラッカー]に移動し、[Web用バグ登録フォーム]を選択します。
[Web用バグ登録フォームを追加]ボタンをクリックして、フォームを開きます。
バグの送信先プロジェクトを選択します。
[フォーム名]を入力します。
[戻り先URL]を入力します。ユーザーはフォーム送信後、このページにリダイレクトされます。
[フォーム/WebページURL]を入力します。
[バグの初期フラグ]を選択します。
取得する項目を選択します。項目を[選択済み]列から[使用可能]列に移動します。
利用可能な場合は、カスタム項目を選択します。アクセス権限が[すべてのユーザー]に設定されている項目(この権限は、バグのレイアウトにカスタム項目を追加するときに付与できます)のみ、Web用バグ登録フォームで使用できます。
セキュリティを強化するには、[フォームにCAPTCHAを含める]オプションを選択します。
[フォームを生成]をクリックします。
コードをコピーし、Web用バグ登録フォームを設置するWebサイトに埋め込みます。
[ソースHTML]:このオプションを使用すると、完全なWebページを作成できます。
[埋め込み]:このオプションを使用すると、既存のWebページにバグ登録フォームを埋め込めます。
[iFrame]:このオプションを使用すると、Webページに設置するiFrameを取得できます。
ユーザーがWebサイトでこのフォームに入力して送信すると、詳細が取得され、Zoho BugTrackerにバグとして登録されます。