一般設定

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契約スケジューラーのタイムゾーンを設定する

  1. ページ上部の[Admin]タブを選択します。デフォルトで[Organization Info]ページが表示されます。
  2. 左側パネルの[General]配下から[Contract Settings]を選択します。
  3. [Contract Settings]内の[General]を選択します。
  4. [Contract Schedulers' Time Zone]セクションで希望するTime Zoneを選択し、[Save]をクリックします。
Notes
Note: 
  1. 契約の発効日、有効期限、終了日、および義務のスケジュールは、選択したタイムゾーンに基づいて設定されます。
  2. タイムゾーンを設定すると、その後に新規作成される契約はすべて、そのタイムゾーンがデフォルトで適用されます。

自動ドラフト完了を有効にする

  1. ページ上部の[Admin]タブを選択します。デフォルトで[Organization Info]ページが表示されます。
  2. 左側パネルの[General]配下から[Contract Settings]を選択します。
  3. [Contract Settings]内の[General]を選択します。
  4. [Auto Draft Complete]チェックボックスをオンにし、[Save]をクリックします。
Notes
Note:すべての項目が入力されている場合、契約は自動的に[Draft Completed]としてマークされます。

遡及日付の契約を有効にする

  1. ページ上部の[Admin]タブを選択します。デフォルトで[Organization Info]ページが表示されます。
  2. 左側パネルの[General]配下から[Contract Settings]を選択します。
  3. [Contract Settings]内の[General]を選択します。
  4. [Allow Backdating Contracts]チェックボックスをオンにします。
  5. 法的責任に関する確認事項を確認して同意し、[Save]をクリックします。
Notes
Note: 遡及日付の契約を使用することには、法的および倫理的な影響が生じる可能性があります。契約の日付を遡って設定する行為は、詐欺と見なされ、多くの法域で違法となる場合があります。そのような合意が法令を順守していることを確認し、潜在的な法的リスクを回避するために、必ず法務担当者に相談してください。