フォームワークフローの条件設定

フォームワークフローの条件設定

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ワークフロー内のアクションは、デフォルトでは「Run this action」項目がAlwaysに設定されている場合、すべてのデータに対して実行されます。条件を設定することで、特定のデータに対してのみアクションを実行することもできます。

条件を設定するには:

  1. On condition オプションをRun this action 項目で選択します。
  2. 条件を設定するための項目がページに表示されます。
  3. 1 つの条件は次の要素で構成されます:
    • Criteria field - 値を判定する対象となるフォーム項目の名前です。
    • Operator - 項目値を評価するための演算子です。使用できる演算子の種類は、条件フィールドの種類によって異なります。各フィールド種類で使用できる演算子は次のとおりです:
      • 数値: equals(次の値と等しい)、not equals(次の値と等しくない)、less than(次の値より小さい)、less than or equal to(次の値以下)、greater than(次の値より大きい)、greater than or equal to(次の値以上)
      • 日付 & 時刻: equals(次の値と等しい)、not equals(次の値と等しくない)、before(次の値より前)、after(次の値より後)
      • その他: equals(次の値と等しい)、not equals(次の値と等しくない)、starts with(次の値で始まる)、ends with(次の値で終わる)、contains(次の値を含む)、does not contain(次の値を含まない)。
    • - 条件を満たすためにユーザーが入力する必要があるデータです。使用できる値の種類は、条件フィールドによって異なります。
アクションに複数の条件を設定する

各条件の末尾には、各ルールに対して複数の条件を追加できるようにする AND および OR ボタンが表示されます。最初の条件の下にある +Add New ボタンをクリックすると、論理演算子のドロップダウンが表示され、アクションを実行する前に、そのルールで「すべての条件が真である必要がある(AND)」のか「いずれか 1 つ以上の条件が真であればよい(OR)」のかを指定できます。


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