7. 接続名テキストボックスに、接続の名前を入力します。
8. インポートをクリックして、FTPサーバーからZoho DataPrepにデータをアップロードします。
9. データのインポートが完了すると、データセットが開き、すぐにデータの準備を開始できます。
メモ:
Schedule インポートする オプションを使って、ワークスペース内のデータセットに対してインポートをスケジュールすることができます。または、DataPrep Studioページ上部の
インポートするメニューからも操作可能です。
こちらをクリックして詳細をご確認ください。
FTP接続を編集するには
DataPrepは認証情報を毎回入力する手間を省くために、データの外部連携を保存します。保存したデータ接続は、編集 connection オプションを使って新しいパラメーターや認証情報でいつでも編集・更新できます。
1. 新規データセットを作成する際、データ元を選択セクションの左ペインから保存済みデータ外部連携をクリックします。
2. データインポート画面から直接、保存済みのデータ外部連携を管理できます。三点リーダー(3つの点)アイコンをクリックすると、接続の共有、編集、概要の表示、または削除が可能です。
3. 編集 connectionオプションをクリックして、新しいパラメーターや認証情報で保存済み接続を更新します。