React Native向けどこでもサポートSDKのバージョン情報

React Native向けどこでもサポートSDKのバージョン情報

バージョン1.2.4 

    •    チャット画面において、匿名ユーザー(未認証ユーザー)の詳細情報の表示に関する設定を行えるようになりました。

匿名ユーザー(未認証ユーザー)とは、アカウントにログインしていないユーザーや、アカウントを作成していないユーザーを表します。サポート担当者の画面には、これらのユーザーに関する詳細情報は表示されません。Zoho Deskでは、必要に応じて匿名ユーザー(未認証ユーザー)からチャットを受信した際にも詳細情報を表示することが可能です。表示するには、以下のメソッドを使用します。

ZDPortalChat.setGuestUserDetails("user's email address", "User's Name", "user's Phone");

    •    Android SDK最新バージョンバージョン14/ベータ版)と連携しました。

バージョン1.2.2 

認証方法として、利用者に対してJWTトークンによるログインを許可できるようになりました。詳細については、「React Nativeアプリでのユーザーの認証」のページのJWTトークンのセクションをご参照ください。

バージョン1.0.7 

自動ガイドボットとZiaの機能を追加しました。