作成した自動ガイドボットは、自社のWebサイトやアプリに埋め込むことができるだけでなく、どこでもサポートやWhatsApp連携によるサポートの一部として提供することも可能です。どこでもサポートと自動ガイドボットを関連付けると、iOSやAndroid向けの自社アプリ内に埋め込んだ「どこでもサポート」機能において自動ガイドボットによる自動応答チャットを提供できます。また、WhatsApp連携の経路と自動ガイドボットを関連付けると、WhatsApp連携を通じて自動ガイドボットによる自動応答チャットを提供することが可能です。上記のいずれの場合においても、自動ガイドボットによって提供された自動応答チャットは、人間の担当者が確認し、必要に応じて引き継ぐことが可能です。